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おバカなプーたろう


2018年10月11日

稲刈り付き添い

 

近くの小学校や中学校も来て結構賑やか。

 

 

農家の方、保護者、たくさんのお手伝いがあります。

 

 

 

 

 

 

 

ダイサギが一羽。

 

稲刈りのあとはカエルやバッタがうじゃうじゃいることを学習しちゃったのね。
追い払ってもどんどん田んぼに入っていく。

 

 

あっという間に刈り取り終了。

 

 

 

この方が面倒見てくださった「わかくさもち」を刈りこみました。
干して、精米して、暮れに餅つきします。

 

この帽子、というか、手ぬぐいというか、かっこいいですね。

 

 

ハト麦(ジュズダマ)を一塊刈り残したそうで、

 

 

う~~ん懐かしい。

 

 

 

 

 

 

子供たちが田んぼから持ち出して、サギに喰われないように草むらに放しました。

 

 

さて、バッタを捕まえては殺して喜んでいる子が一人。
それを得意そうに話すので、「最低だ」と怒っておきましたが、そういう子をどうしたらいい物か。

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年7月11日

アオバナ

朝、BS3で「里山」やっている。

今朝はアオバナ。

 


 
滋賀県草津市で栽培されている。 
農家は花粉が混ざらないように花を摘んで絞り、

 


 

 
 
 
和紙に塗って乾かす。
乾いたらまた塗って乾かす。

 


 

 
 
一週間、塗っては乾かし、塗っては乾かし。

 

和紙の重さは4倍になる。

 

 
 

 
洗うとすぐ落ちるので
 水で溶かして友禅の下絵につかう。

 


 
 

 

地元の農業高校の生徒に技術の伝承にも努めているらしい。

 


 

 
農業高校では落ちないアオバナも考えたそうだ。

 

 

それにしても、うちのアオバナは30㎝。1mになんてならないぞ(笑)。

 

 

 
 

 

 
 

 
 

 

2018年7月4日

秩父で拾ってきた陸棲の巻貝


 

 
秩父で拾ってきた。
キセルガイモドキかな?
 

陸には実は小さな貝がたくさんいる。

  

これは大きなほう。

 

秩父で拾ってきた。

 
 
 

 
 

 

 

 
 

 
 

 
 

2018年6月7日

こぼれている

「こぼれんばかり」という言葉があるけど、

 

 
この花、こぼれていると思う。

 

 
あんまり立派だから、バイク停めて戻って写真撮ったのです。

 

 

 

このくらい立派になるとすごいなあ。

 
 

 
 

 

 

 
 

 

 

2018年5月25日

ガクアジサイきれい


 

 

 

盆栽が好きだった前前前勤務校の教頭がくれたちいさな「済州島のガクアジサイ」が

大きな鉢に植え替えてしまったのでこんなに大きくなってきて、きれいな色の花を咲かせる。

 

 

 
 

 

 

 

 

 

2018年5月9日

まるで

ちの観葉植物パキラがこの冬の寒さですっかり葉を落としてしまって

やっと新芽が出た。

 


 
 
なんだか、コシアブラみたいじゃない??

 

 
 
 

 

 
 

 
 

 
 

2018年4月3日

サクラ散る

 

 

サクラの盛りは過ぎました。
 

 

 
水面を流れていく花びら。
 
河口では浜がピンクでしょう。

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

2018年3月9日

カランコエ咲いた


 

白いカランコエ、咲き始めました。
 

 
白にピンクはなかなかかわいいですね。

 

 

 

 
 

お隣のパパさんが入院手術なさいました。
早く回復なさいますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年3月7日

欲張りカラス


 
 
残り物のパンをユリカモメにやりに来た。

 

ユリカモメはすごかったので写真も撮れなかった。

 

で、騒ぎが収まりだしたころ、カラスが餌をかき集めているのが見えた。

 

 
おいおい、いったいどれだけ持って行くつもり??

 


 
 
さらに詰め込む。

 

 
 

 

 

さすがカラス。

 
欲張りだなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年3月6日

サボテン咲いた


 
 
ベランダのサボテンが今年も咲いた。
 

考えると、もうん十年も育てている。
確か小学生の時に(中学生だったかもしれない)母親同士が仲が良かった小学3年の時の同級生の小学生の弟にもらったのだった。

 

その弟はサボテンが大好きで親御さんが庭に立派な温室を建てて、そこにたくさんのサボテンを育てていた。

 

こんな普通のサボテンをもらった経緯は、「これはね、食べると幻覚作用があって輸入が禁止されているサボテンなんだよ」とヒソヒソと目くばせしながらくれた、というもの。その話が本当かどうかはわからない。

 

最初一つポツンとあったサボテンだけれど、ん十年の間にだんだん根元から増えたりして根元は樹木のようになり、数年前にはなんとタネを飛ばして隣のポニーテールの鉢から実生のサボテンがいくつも生えてしまった。

 

上の段の真ん中のサボテンだけが種類が違うが、だんだん増えてしまった。

 
 

 
 

株分けしたのに、まだつぼみの株と、

 


 

満開の株。

 


 

何が違うんだろう。

 

小さい株はまだ咲かない。