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おバカなプーたろう


2019年5月18日

コレール割れた                           コレール割れた               

 

片付けしていてコレールのお皿を割ってしまった。

 

 

どこにぶつかったんだか。

 

 
何本かが細く割れている。

 

 
ほら。

 

 

 

2019年5月5日

貰った

親戚みたいな宝石加工屋さんがいるのだけれど、今日その家で

 


 
ガーネットと

 


 

水晶、薄青緑のやつと、青い奴と、アメシスト貰っちゃった。

 

青いの天然なんだって!!

 

 

 

近くの家で

 


 

 
こんな素敵なの見た。

 

 

 

で、帰りに行列のできる和菓子屋さんで梅大福と柏餅買って来た。

 


 
このペットボトルはその宝石屋さんの手作りポン酢。

 

 

 
美味しいお茶とあまり甘くない和菓子、うまうま。

 

 

 

 

 

 
 
 

2019年5月4日

雷凄かった


 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年5月3日

江ノ電が混むって!

ちょっとお出かけしようと藤沢駅に着いたら・・・

 


 

駅の中に普段と違う行列。

 

改札出てびっくり。

 


 

 

 
あんな向こうまで行列。

 

JRの駅のほうまで。

 

JR出た人たちが、「江ノ電ご利用の方、最後尾はこちらです」と言われて「ええーーっ!」って驚いている。

 

地元民だけ乗せてくれないと生活できないよ、これじゃあ。
私は歩くけど。

 

 

 

 
 

出かけた先の駅で見かけたお利巧ちゃん。

 


 

アイメイトさんにお声かけて写真撮らせてもらいましたww

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年5月2日

壁塗り開始


 

この角から壁塗り開始。
 


 

 

 

 

 
天井が高いので、板を貼ってその下だけです。

 

 

左側の壁も。

 

 

 

白なので写真を撮ってもぬる前後の差が写らないのですが、息子がパンチしてあけた穴とかダーツ刺したんじゃないかという傷とかあって、すっかりきれいになりました。

 

右腕痛い!!

 

 

 

 

 

 

 
 

 

2019年5月1日

胃痛

凍った山に登って、すってんすってん転んで腕やら腰やら桃やらもう体中痛かったもので夜寝る前にモーラステープの大きいのを3枚、半分に細く切ってあちこちに張ったよ。

 


 
 
寝てから1時間半くらいしてからだったかなあ、猛烈な胃痛で目が覚めた。

 

お腹はぐるぐる言うし、胃はキリキリするし、
トイレにずっと座ったまま、余りの痛さに涙が出た。
一回布団に戻ったけど、もう一回胃が痛くて目が覚めた。

 

 

あ、と思い出した。

 

ロキソニンとかの痛み止め飲み薬は胃を痛めるから胃薬も一緒に飲む。
張り薬も量によって飲み薬を飲んだと同じに胃を痛める、という話。
でも、胃薬はどこかなあ。車の中に置いてきただろうなあ・・・車に行く元気ない。

 

結局水を飲んで少し収まって朝まで寝た。

 

 

「ロキソニンに代表されるNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)は、炎症を引き起こす「プロスタグランジン」という物質の生合成を抑制することによって痛みや発熱を抑える。
その一方で、プロスタグランジンは、実は胃腸の粘膜を保護する働きもしている。つまり、プロスタグランジンの生成を抑えてしまうと胃腸のバリア機能も弱くなり、粘膜が荒れやすくなるのである。
病院でロキソニンを処方される際には、空腹で飲まないように指示され、「ムコスタ(一般名:レバミピド)」などの胃薬を一緒に処方されることが多いのはそのためだ。
昨年の改訂で新たに加わった「狭窄・閉塞」は、胃の粘膜が荒れ、潰瘍ができ、さらに進行した症状である。潰瘍が進行して腸管が狭くなった状態を狭窄、さらに進行して腸管が詰まった状態を閉塞という。閉塞すれば、大変な痛みを引き起こし、死亡に至るケースもある。」

 

出典: https://biz-journal.jp/2017/03/post_18215.html

 

 

きっとこれだったんだけれど、
薬は良く効くけれど、安易に使ってはいけないね。

 

今度は葛根湯にしようっと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月30日

平成が終わる

土曜日に中央道から見えた丹沢の山には雪が降っていた。

金曜から土曜のあの酷い雨は、山では雪だったんだな。

 

日曜日の八ヶ岳も真っ白。

 

かさ雲が出ていた。

 

 

こんなつららがあったり、

 

こんな雪が残っていたりしたのだけれど、

 

 

針葉樹林帯だから、雪はそんなにないと思ってた(笑)。

 

ヤマドリかキジの足跡。

 

めちゃくちゃ写り悪いけれど、尻尾を引きずった後があるネズミの足跡やら

 


 

イタチ(テン?)の足跡やら見ながら、

 


こんなところを歩いた。

 

 

山を登ると、樹林帯だけれど、うっすら雪が残っていて、
登るにつれて雪の量が増えてきて、

 

 

 
あともうちょっとの所まで行ったのだけれど、雪の下がガジガジに凍ってきて、登ったら下るの大変だし、石もみんな雪の下だと気づいて、ここでやめた。

針葉樹があって雪が落ちないのではないかと思ったけど、それより、「針葉樹があって雪が解けない」場所だったんだな(笑)。

 

まあ、石はとれました。

 

帰りは雪の下の氷に滑らされて何回転んだことか。
腰も腕もみんなとても痛いです。

 

 

土曜は焼肉、日曜は天ぷらして食べたけど、休日が何日かあるというのは気持ちに余裕ができていいなあ。次行くのはいつになるか・・・

 

 

平成は今日で終わるけれど、仕事もプライベートも私的には最高の終わり方をしてよかった。

 

令和も良い日々になるといいなあ。

 

 

 

 

 

 

2019年4月27日

やっぱり疲れている

今度の学校はとても馬が合う。
 

先生方も、生徒も、付き合うのにストレスがない。
それは向こうにも言えることだろうから、皆さんが私をストレスなく受け入れてくれているということだろうなあ。

 
なぜか前の学校では、することなすことすれ違っていた・・

 
何をしても気持ちがいいので、ちょっとがんばりすぎた。

 
がっこうのHPもガンガン今年度版に作り直した。(全体の形も他の学校みたいに年度別に直した)

 
生徒とも思い切り交流できている。

 
授業の合間に他のクラスからも、「先生、この石何?」とか、
 
きゃー、今思い出した!
あまりに忙しくて、預かった石をポケットに入れたままだった!!
 
 


 

 

表面の傷は水晶っぽくないけど、このでっぱりは自然の鉱物っぽい。
なんだろう。

 

 

石を持ってくる子供がいっぱい。
 
まだ私の名前も覚えていないのに、「先生! 池の魚みて!」と放課後帰る私に声をかけてきた6年生。学校の池の魚(クチボソ)を網でとったら両目がなく、それは今私の部屋で飼われている。今日の情報によると、もう一匹目のないのがいるらしい。そのうちにうちに来るかも。
 
廊下ですれ違うと手を振ってくる。
 
「先生、次の時間点対称のテストなの。ここのところ分からないから教えて。」と駆け込んでくる子もいる。
 
いいなあ。理想的。

 

 
おかげで頑張りすぎた。
へとへと。
 
この連休は体休め、頭休めにしないとなあ。

 
3月末からちょっと私的には人生何回目かの激動。
どうしようかなあと思ったこともあったけれど、たった一回の人生、何もないよりも、自分で納得できるなら何かあったほうが良い。そういう方向を選んだ。
 
 

 
 

 

 
 

 

 
 

 

2019年4月26日

ミユキちゃん頑張ってる

ドーベルマンつながりのミユキちゃん。

九州に引っ越して、めちゃくちゃかっこよかったドーベルマンのカイザー君が心筋症で亡くなったあと、ミユキちゃん自身が癌になり、抗癌剤治療しても悪化する一方で、肺転移も見つかってしまったのだけれど、久留米大学のオブシーボ(抗癌剤)の治験に参加して、幸い1/2のオブシーボ投与グループに入っていて、しかもオブシーボがしっかり効果を発揮。今は癌も消えて寛解状態にある。

 

癌は「治った」と言ってもらえない病気だから、私も今は「寛解」。

 

彼女のfacebookのページ は公開されているからぜひ見てほしいけど、こんな美人さん。

 


 

この美人さんが、ハーレーに乗り、ぴっかぴっかにしたスカイラインに乗るの!

しかも、彼女が「王様」と呼ぶ旦那様のためにプロ並みの料理を作る。

 

 

 

そのミユキちゃん、猛烈に仕事をしまくっているのだけれど、今度新しくなった芦ノ湖の遊覧船の床材を彼女が製作。
(実は九州のレストラン列車の床材も。)

 

テレビ神奈川は、どうやら箱根の寄せ木細工を使ったと思ったのだろうけど、彼女の床材、ガンガン大写し!!

 


 

 

 

 

不公平だと思うけれど、天は人に二物も三物も与えることがよくある。
「癌」は要らなかったけど、彼女は、美人さんだしスタイルいいし、仕事もできる、料理もできる、いったいいくつ持っているんだろうなあ。

 

自慢のお友達ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月24日

たくさんのふしぎ 6月号 「珪藻美術館」

昨日、本が送られてきた。
 

奥先生の「珪藻美術館」が福音館の月刊「たくさんのふしぎ」で出版されたのだった!

 

きれい~。

 

以前、もっと小さい版で出版されたのだけれど、それは絶版になっていたの。

 

 

さすが、福音館さんの本は、印刷がきれい。

 


 

 

 

 
 
送っていただいたみんながツィッターで宣伝してしまったので、夜のうちにアマゾンの在庫は切れてしまいました。

 

 

表紙をあけた扉がいいなあ。