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おバカなプーたろう


2013年11月6日

くっくのおでこ

うちの動物の名前はみんな似ていて難しいなあと、題を書いて思った。

まあ、ついているものはしょうがない。

庭猫クックのおでこにまたかさぶたがある。

カメラとか向けるとすぐ逃げるのでガラス越しなのでボケボケ。

左のおでこのかさぶた、ある日近くの天敵猫(ロシアンブルー色)に追われた後、できているのに気付いたものだ。
だからずっと、喧嘩でできたかさぶただと思っていたのだけれど、

『 ちょっと待てよ。 
  こんなにいつも同じ場所に同じ大きさのかさぶたって変じゃないか??』
って思った・・・。

もしかして、こういう形で出る腫瘍なんてあったら大変。 
ご存知の方いらしたら教えて下さ~~い。

   

   

   

   

   

 

2013年7月7日

梅雨明け

こんなに早く開けちゃうの??

32℃になった今日。

あちこちに、簾等の日よけを下げた。

その最中に、ふと庭を見ると・・・

ん??

保護色で行き倒れている奴が・・・

死んだみたいにぴくともしない・・・

「 くっちゃん! くっく! 」

声をかけてみたら、しばらくしてから


「 あ~~、うるさいし、蚊が多い・・  」

   

             

夏休みになるとすぐに山に登っていた大学時代。
ちょうどそのころ梅雨が明けるんだったのに、今年は2週間は早いかな。

   

   

   

   

    

2013年6月13日

今日の「あー」

はなパパちゃんが道路の真ん中で拾ったにゃんこ

灯台下暗し、はなママのお友達がちょうど子猫を探していて、
めでたく、望まれて新しい家族のもとに旅立っていきました。

名前は「あー」ちゃん。

とても気が強くて生意気らしいですよ(笑)。

シルエットはかわいいね。

 

 

 

 

 

 

2012年12月24日

美人だった

はなパパちゃんが拾ったネコちゃん。
はなママの高校時代の友達の家にもらわれていった。

 

ちゃんとおうちができて、お顔が変わった。

 

 

 

なんだ、美人ちゃんだったんだ。

 

「じぶんのおうち」があるって、こんなことなんだね。

 

 

 

 

2012年12月12日

そういえば、ニャンコ里親見つかりました

はなパパちゃんが拾った子猫ちゃん。
はなママのお友達がお母さんになってくれました。

(結構老け顔だったので、かわいく撮るのに苦労しました。 これははなママの力作)

皆さんご協力ありがとうございました。

 

 

 

 

 

2012年11月27日

里親募集中

はなパパちゃんが道路の真ん中で保護した子猫ちゃん。
がりがりに痩せて今は猫風邪ひいてますが、それ以外は健康です。
2か月弱、おそらく女の子。
(猫エイズ、白血病ともにマイナスです。)

昨日写真撮りに連れてきました。
(長息子はしばらくその部屋に入れません。 ひどい猫の毛アレルギー。)

 

 


 


 


 
「 このおじちゃん、おっぱいでないの?? 」
 


 
おっぱい探されて、怒ったCOCO(笑)。
 


 


 


 


 

ワンコも大丈夫な甘えたさんです。
お知り合いとかにも聞いていただけると助かります。

  

 

 

2012年8月29日

クック

独りぼっちになっちゃったクック。
ふう母さん、あれきり・・・・。
近くのロシアンブルー色の気の強いオスネコが追い掛け回すので、敬遠していたけれど、これだけ来ないと言うことは、もうこの世に居ないんだろう・・・

 

だいたい、ご飯を食べるときのクックの用心の仕方がガラッと変わった。

 

ロシア野郎が来ないか、一口ごとに振り返っている。
以前はなかった行動。

 

今回ふう母さんが来なくなってから始まった。

 

ふう母さんが居たときは、ふう母さんが後ろをずっと警戒していてくれて、その間に心置きなく食べていたのだよ。
今回の後ろを気にするようになったクックは、きっと母さんが死んだのを知っているんだ・・・

 

あまりに暑かった間は一日に一回夜中にしか来なかったけれど、朝晩が少し涼しくなって、夕方、夜中、朝、3回来て、猫缶(170g)を一日2缶食べるようになった。
カリカリも少々。

 

夏痩せ、改善しなくちゃね。

 

ぷーままがお出かけするときとか、面倒見て下さるお隣さんも、グレーのロシアのあまりの横暴さに
「 追い払っておきました。 」とおっしゃる。
「 クックちゃんが居られなくなったら大変ですもの。。。」って。

ふう母さんが居なくなってしばらくは、「ナデナデして・・」がすごかったけど、少し落ち着いた。

 

 

 

 

 

 

 

2012年5月26日

ふう母さんがいなくなった

ノアが出てきたのと入れ替わるように、先週の金曜からふう母さんを見なくなった。

木曜の夜はクックと一緒に普通に餌を食べていたのに、金曜の朝からずっと見ない。

金曜の朝、未明に雷とともに雨が激しく降った。
その雨の中、外でネコの喧嘩する激しい声が続いていたらしい。(塩大臣が気付いた)
そして、朝からずっといない。

今までも母さんがいないことは時々あった。
二日顔を見せないこともあったけれど、今回はどうもおかしい。

なにがおかしいのかというと、こいつ。


ずーっと大きな声で鳴き続けている。
今までこんな鳴き方はあまりしなかった。

小さな子猫が親を呼んでいるときみたいな鳴き声で、思わず返事をしてしまう。
昨日は塩大臣も返事していた。

『 にゃぁ 』 「 はぁい 」
『 にゃぁ 』 「 どうしたの? クック。 」
『 にゃぁ 』 「 母さんはどうしたの?? 」
『 にゃぁ 』 「 さびしいねぇ。 」

ふう母さん、年も分からないけれど、(うちに来たときすでに親だったからね)
親子を捕まえて避妊去勢手術をしたのはCOCOが来る前だったから10年以上前になる。
年齢も年齢だね。

無事ならいいんだけど。

   
   

   
   
   
 

2012年2月7日

餌とり

近くのAさん家でご飯と雨露を防ぐ場所をもらっている2匹の庭ネコの一匹。
ロシアンブルー色。
か弱げなんだけれど、それでもうちのクックやふー母さんより強い。

Aさんはドライフードオンリーなので、
最近、我が家のネコ缶と牛乳目当てにやってくる。

うちの二匹を追い払おうとするので、しょうがない、私や塩大臣が「しっ、しっ」ってするのだけれど、
全く動じず。
ぷー様も、気付くときは、吼えたりするのだけれど、届かないのを知っていて知らん顔。

昔、家にいたWフォックステリアのダニーが、逃げると、このAさん家の「リン」(紀州犬ミックス)に喧嘩を売りに行くもので、毎度謝りに行っていた。
そのころの罪滅ぼしだ(・・・って、関係ない、迷惑だ、とクックたちは言ってるか・・(笑))。

近所に一軒だけ、去勢避妊手術もせずにガレージでネコに餌をやりまくっている家がある。
当然、子猫がどんどん生まれる。
注意しても聞く耳を持たないらしい。

Aさんの世話している2匹も、おそらくそこの系列だ。

ケサケサさんの家の物置でお産してしまった子もいる。
ケサケサ家では、引っ越していったお隣の老夫婦が餌やりしていた外猫を引き継いで世話するはめに
なった。

周りの人たちの善意でこの子達は幸せに暮らしているけれど、育たなかった子猫もいる。

無責任なことはやめてほしいなあ。

2012年1月12日

北風ぴゅうぴゅう

北風が強かった昨日の夜、
庭猫たちは庭の発泡スチロールの小屋に詰まって寝ていた。

二階建てのネコ小屋、今年、ちょっといたずら心で、2階部分の扉をビニールにしてみた。
( ニャンコは爪とぎをしちゃうので、小屋がぼろぼろ。 補強のガムテープが酷くて、 掘っ立て小屋の風情だわね。 )

新しい小屋にはなかなか入らないのだけれど、中に敷いてある古着のセーターがフカフカなもので、
さすがに寒い日は2階に入る。

2匹ではいるとぎゅうぎゅうなのだけれど、それがまた暖かいのだと思う。

ガラス戸越し、ビニール越しで鮮明には撮れない。
それでもフラッシュが気に入らなくて、ふー母さんににらまれた。

はい、はい。
失礼いたしました。