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おバカなプーたろう


2011年9月14日

元気にしてるかなあ


 
COCOの保護団体、鎌倉PAKから会報がきた。

あら、懐かしい顔が一番上にある。
 
 

ナゲット改めイニエスタ。
 
元気にしてるかなあ。
 
PAKには近況報告があるらしいけれど・・・私のほうにはない。

ま、元気で幸せにしているならいいさ。
 
   

   

   

   

     
 
 
 
 
 
 

2011年9月4日

クックの傷その後


 
クック、傷は全くさわれず。
 
痛いから神経質になっている、と言う事もあるんだろうけれど、
私の顔中に「薬を隠しています」と書いてあるらしく、近づくことすら出来ません。
  

でも、一昨日から少し傷がきれいになってきているのが見えました。
 

 

ガラス戸越しの写真で、しかもそのガラスはクックがいっぱいお絵かきしているのでキチャナイ・・・ので、こんな写真しか撮れませんが、傷の表面が乾いています。
  

考えてみたら・・
傷が私の目に止まったのは、周りの気が抜けたから。
なぜ抜けたのか・・・・・ふう母さんが一生懸命舐めたから、ですね。
 
私が見つけた時点で、かなり良くなっていたんでしょう。
 

母さんが舐めて舐めて、治してくれたんだなあ。
 
耳の下なんて自分じゃ舐めること出来ません。
クック、良かったねえ、母さんと一緒で。  
 

 

 

 

 

2011年8月28日

「薬を隠し持っている」オーラ

わかってるにゃ。

やなかんじするにゃ。
 
なにかかくしてるにゃ。
 
  

 

 

  

薬塗りたいだけなんだけどー。
 
  

 

いつもは撫で撫で出来るのに、今日はガラス戸を開けただけで逃げてしまいます。
よほど私は正直者らしいです。
 
喧嘩したんでしょうかね。
弱いくせに。

ふう母さんも弱いんです。
ふう母さん、オスネコにも追い回されるんです。しかも、うちの庭で私の目の前で!! 
だから庭で保護しているんだから・・・。

ふだん役立たずのぷー様も、他所の猫にだけは吠えるんですよ。「あっちいけ!」って。
  

 

 
 
蚤避けスプレーも、スポットも、持ってるだけで近づいてくれません。
 

 
 
 

 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2011年2月27日

伝えてくれなかったの??

 
富士山の裾野は11月と同じ気温だった。
  
  
  
 

イニエスタ(ナゲット改め)を保護したコンビニに寄って、無事里親が見つかった話をした。
私と同年代と思われる女性が、
「 え?? あの白いニャンコ?? 餌付けしちゃったのに居なくなってしまって、みんなで死んじゃったのかって心配していたのよー。 」
 
保護するときに私は、アルバイトを始めてまだひと月だと言う60を過ぎていそうなおじさんにイニエスタがどこかの猫でないか確かめた。
「 捨て猫です。 」
と言う返事だった。
彼に私は、保護して行って里親を探すと伝えた。
 
帰る途中で電話をして、いつ頃から居たのかを確かめた。
「 同僚に聞いたところによると、数ヶ月以上前から居たそうです。 」って話だったのだけれど、その同僚に、『保護して里親を探す』とちゃんと話しておいた私の話を伝えてくれなかったのね。 
 
  
 
「 あーー、よかった。 大事にしてくれるところに行ったのね。 良かったわー。 」
 
可愛がってくださっていたことはわかりました。
勤務のときはご飯をやってくださったのでしょう。
 
だから、人懐こかったのね。