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おバカなプーたろう


2019年7月16日

ひびが入ってた

水曜日に医者で待たされて、なんだか全然うまくいかない日もあると思ったのだけれど、

実はあの日、大きな「締め」が待っていたのだ。

 

 

やっと薬をもらって、家に帰り、二階に這うように上がって、
ベッドの足元に薬の入ったカバンを置いて、そのままベッドに倒れ込もうと思ったのだけれど、薬のカバンを蹴とばしてはいけないと思って右足はカバンを跨ごうとしたのね。

 

その瞬間、思い切りベッドのフレームを蹴ってしまったの。

 

 

しばらくベッドで悶絶。

 

 

 

 

その後の痛さもあざもすごくて、

 


 

 

 

 

でも、スニーカーできっちり抑えると余りいたくないのでヴンダーカンマーにも行ってきたww。

 

帰ってから、足のあちこちが痛くて参った。
痛い傷をかばうので変な筋肉使ったんだな。

 

 

 

 

足の指を動かしてもいたくはない。
でも、つま先がつけない。

 

ヒビだろうなあ・・・

 
骨折経験10回超の私にはわかる・・・自慢じゃないよww
 

 

 

やっと連休が明けて整形外科に行ってきた。

 

 

 
腫れてるような気はしなかったけど、先生は腫れてるって。

 

 
「あ~、しっかりヒビ入ってるねー。」

 


 

どうやら右足の小指と薬指の間に細いフレーム当てたみたいだ。

 

 

3週間ほどは湿布して、小指と薬指を一緒にバンディングしているようにと・・・

 

 

 

いやいや、宝くじ買いに行くかな(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月11日

また肺炎だった

 

 

朝からこの体温。

 

 

 

木曜なのでかかりつけはお休み。

薬局に聞いて新しい医者に行ってきた。
あまりに熱が高くて、あまりにあちこち痛いからインフルエンザだといけないと思って。

 

 

隔離されて結果を待つ部屋。

 

 

で、結局インフルマイナスで、レントゲン撮ってもらったの。

 

 

やっぱり肺炎起こしてた。(右上)

 

血液採ったので、明日もう一回検査結果見てステロイド処方される予定。
説明がはっきりしていてわかりやすい先生だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月4日

耳鼻咽喉科受診して「目からウロコ」


 

市民病院の耳鼻咽喉科の診察だった。
 

早く行って検査も受けて、さて、待てど暮らせど診察の順番が来ない。
90分を経過して、ちょっと聞いてみたら、まだ私の前に4人いるという!!

 

 


 

「90分程度」は、ウソだよ~~~。

 

2時間以上待ってやっと診察受けられた。

 

新不妊の先生、バカ丁寧に診察していた。(え~~と、半分呆れ、半分褒めている)

 

で、目からウロコの事実を知った!!

 

 
 

 

『補聴器は聞こえる方の耳にしたほうが良い』

 

 

 

 

前回に続き、「…という説もあります」という話し方なのだけれどね。

 

どうも、この業界(耳鼻咽喉科)、命にかかわることじゃないから、「説」を裏付ける熱意にかけているのね。

 

 

でも、確かに、聞こえない、もう音を受け付けなくなっている耳にいくら音大きくしてやっても聞こえないものは聞こえないのであって、聞こえる方の耳に反対の音まで聞き取らせた方がよほど生活に支障が出ない。

 

ということで、長い時間待った甲斐のある今日の病院でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月18日

今日は病院

 

 
駅にこんな花咲いていた。
 

しそ科かゴマノハグサ科か??

 

 

 

 

 

 

1月の胃カメラの組織検査の結果もきいた。

 


 

 

出血していた部分があって組織検査をしたけれど問題なかった。
出血の原因はたいていストレスだそうな。
ピロリ菌もいないし、胃の組織きれいだから胃カメラ一年半に一回くらいでいいと言われた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月1日

プレドニン

 

これが私が飲んでいるステロイド剤。

 

最初の一週間は朝3錠夜3錠だった。
次の二週間は朝2錠夜2錠。

 

一日4錠までを大量投与というらしい。
副作用も出る可能性の高い量。

 

 

 

しかし、すごい薬だ。
副作用がなかったら夢の薬だったんだろうなあ。

 

 
 

 

 

 

 

 

 

2018年10月21日

みんなに感謝

朝起きていろいろ買いながら帰ってきた。

 
 

お土産届けたA家で久々に娘も連れて晩御飯をごちそうになった。

 


 

 

 

 

「肺癌じゃなくて肺炎なんだからちょっとは静かにしていてね!」
婦長さんしてたAちゃんに怒られたぁ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

2018年10月19日

人生再リセット感

私は14年前に乳がんの手術を受けている。  
 
 

今回、「肺癌かもしれない」と言われて実はかなりショックだった。

 

 

 

こんなところにだらだら書いてもわかる人にはもうわかっているし、わからない人にはわからないことだから、短く要点だけ書くけれど、

 

 

 

 

 

 

肺癌、という言葉を聞いたときに、「私の死に方はそれか・・」とすぐ思った。
かなり予定外だなあとも思った。
何日もベッドに縛り付けられて、したいことも何もできず、病院から出られず、そのうち体も動かなくなって、肺癌はかなりつらい病気だし、そんな姿は誰にも見られたくないし、やせ細って死んだ顔も誰にも見せたくないなあと思った。

 

 

 

 

今のうちに書いておくけど、私の葬式はしなくていい、いや、しないほうがいい。
どうしてもみんながそれをネタに集まりたいならお食事会にしてほしい。
お骨にしてからね。

 

 

 

 

で、『したいことはできる時にする』 これを私のモットーにすることにした。
出来るならするんだ!!

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

38℃のリラこたつ付きでぬくぬく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年10月18日

熱は上がらない

薬を飲んで二日目。

 

熱、上がらないです。

 

なんと、昨日から血圧も上がらない・・おかしい。

 

まだ薬を飲む前、病院で血圧低かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず、きっと先生の言う通り、『慢性好酸球性肺炎』で良いのだと思う。

 

ずっと調子悪かったので、体が軽くてしょうがない。

 

 
 

 

 

 
 

 
 

思ってもいない病気

呼吸器内科を受診した。
 

 

お約束の市民病院混雑。

 


 
私の遅れは60分どころじゃなかったぞ!!!

 


 

 

で、医者が言うには、私は肺炎を起こしているのは確かだが、その肺炎の原因が

「好酸球」だというのだ。
私の白血球の中の好酸球が私を攻撃している。
だから、抗生物質が効かなかった。

 

色々話すうちに、今まで私の右手が上がらず使っているにもかかわらずどんどん痩せて行っていたのも好酸球の攻撃の可能性が高く、授業中にしゃべりすぎて息が吸えなくなったのも同じ原因の可能性が高いと。。。

 

どうりで医者が言う喘息の薬が効かなかったわけだ・・・

 

 

 

 

で、入院して原因を確かめて投薬を開始したいのだが、

 

『入院できますか?』
「できません。」
『わかりました。では、十中八九この病気なので、この病気に非常に良く効く薬を出します。即入院酸素吸入ほどの悪い患者でも3日ほどで熱が下がります。
ただし、この病気でないときはこの薬は悪いほうにしか働きません。飲んで3日たってまったくよくならない、または症状が悪化したときはすぐに救急センターから入院です。そこのところを理解していただいた上で投薬を開始します。よろしいですか??』
「わかりました。」

 

ということで、その「良く効く薬」が処方された。
 

 

 

『今日の夜から飲んでください。朝晩3錠ずつです。』

 

夜3錠飲んで寝た。

 

朝までにものすごい寝汗をかいた。4回も着ているものがびっしょりになって着替えた。

 

朝起きたら、36℃無かった。

 

学校に行っても、寒くない。 体温はずっと36℃に到達しない。

 

な、なんと!!腕をあげてもいたくない。痛くないから力も入る!!!

 
 

 

 

今日は、もう、感激して一日を過ごしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年10月17日

ちょっとだけ光見えたかも

薬飲んで寝ます。