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おバカなプーたろう


2017年9月30日

横浜終了

9時からの診察のために8時15分に受付を開始する病院なので、7時に家を出て8時ちょっとには着くように頑張っているけどそれでもこの混雑で、

 

 

 

椅子に座る順番があって、その順に整理券が発行されて

 

 

頑張って早く来ても眼科の17番・・・
眼窩は年寄りが多いから早いのだろうけれど、せめてリタイア組には平日来てほしいなあと切に思う・・・一週間分の疲れのたまった土曜日にこれってホント辛い。

 

待合室で1時間以上待つので、爆睡していた・・・

 
 

で、今度から、紹介してくれた地元の眼科で良くなった。
嬉しい。
そこは空いているし・・・。

 

 

 

とにかく、この病院は、腕のいい眼科医がわざわざ出張して手術をしに来るので、
眼科の医長は病院長の奥さんだし、去年の事件以来、この病院の経営の屋台柱は眼科なのだろう、眼科『だけ』超きれい(リフォームしたのだろうね)なのが如実にそれを表しているし、だから混雑していたのだろうなあ・・・。

 

 
ほらね、この階だけピカピカ、真っ白。

 

 
トイレだって超新しい。
 

 
壁も全然汚れてないし。
 

 
 
まあ、他では手術することすら危険な手術をしてもらえたので、しょうがないのだけれどね。

 

 

 

 

 

 

2017年7月21日

早起きして診察に向かった。
 

 

8時20分受付開始のところ、8時3分には駅に着いた。駅からすぐ。
既に待合室5列目の最後。

 

眼科は私も含めて若い患者はいないから人数が多い。

 

その時間に行って受付番号20番。

 

 

 

 

まずは視力検査。

 

矯正しないと0.1だけれど、矯正視力は0.8にまで回復していた!!
左目は1.2。

 

 

 

 

次に散瞳して断層写真を撮る。

 


 

 

 
同室だったRさんとIさんも来ていて、にぎやかに待った。
 

 
黄斑はとてもきれいだそうだが、網膜に一か所穴が見つかり、来週レーザーで焼くことになった。

 
まだまだ道は長いなあ。
 

 

 

 

 

 

2017年7月19日

空気小さくなってからが無くならない

 
 

ちょっと書いてみたけれど、目の一番奥(眼底と呼ばれるところ)が、
正常な人は一番下のようになっているのね。

 

それが、私は一番上のようになってしまっていて、赤いのが膜なのだけれど、これは硝子体(眼球の中見のガラス体)がひとひら残ってしまったもので、硝子体は年齢とともに縮んで小さくなってしまっている。私の目の中では硝子体に引っ張られて一番ピントを合わせる時に像を結ぶ網膜の場所⇒黄斑が盛り上がってしまっていて、しかも表面にしわが寄っていた。

 

ここひと月は、ひとの顔がくの字に曲がって見えていたくらい、右目の映像はひどかった。

 

しかも、視界の真ん中には曇りガラスのようなぼやけた部分があり、さらに右目で見ると左目の1.2倍ほどに特に縦が引き延ばされて見えていたのだ。
当然両目で立体視するのが不可能に近くなっていた。
右目を細めて右目から入る情報量を減らしてやると少し立体に見えたりもしたが、もう川に行くのは不可能だなあという状態だった。

 

 

それが、術後、空気で押したりもして、一日で真ん中位になった。

 

今日などは、歪みもかなり矯正されていて、縦の拡大率も1.1倍を切っている。

 

ただし、像全体はぼーっとしているのだね。
以前の中央部の曇りガラスよりはいいけれど。

 

まだ、目の中には小さく空気の丸いのが見えているのだけれど、夕方からとても小さくなってきて、ビー玉程度の大きさになった。(見え方がね)

 
 

 

食欲も戻りつつある。

 

料理を作る気にもなってきた。(視覚的にもお腹的にも)

 
 

 

 
 
 
 

 

 

 

2017年7月17日

まだ空気が抜けません

眼球の中の空気の泡が随分小さくはなってきたのですが鼻さきに大きく開けた口くらいの大きさに、まだ残っています。

 

空気ですから上に上がっているので、見えるのは視界の下の端です。

 

ただ、字を書こうとしたり、包丁で何か切ろうとしたり、お箸で何か食べようとすると
下を向くのでちょうど見たいところに泡が来ます。
で、よく見えません。

 

 

手術した先生は5日くらいで抜けるという話でしたが、もう9日目です。

 

小さくなってからのなくなり方が遅いです。

 

 

 

毎日4回目薬を付けるのですが、

 

 
 

石友達のてんて〇さんがお土産に下さった掛川花鳥園のキャンディー缶が何とも使い勝手がよく助かっています。

 
 

 

 

目薬は4本。
それぞれ間を5分は開けないといけないので、全部さすのに15分かかります。

 

2回さしたり飛ばしたりしないように、番号を付けて順番に、しかもさし終えたら場所を変えるよう指導されてきました。

 

二段目に移動すると間違えません。
三段目には夜寝るときにする眼帯を入れました。

 

 

これ一本で万全。

 

この間の片付けで、ディズニーの缶とか全部捨てたんですけど、これだけとっておいて良かった!

 
 

 

 

 

 

 
 

退院しました

昨日の夜から眼帯のガーゼが外れ、私はメガネで過ごしていいことになりました。
 

寝る時だけ金属の眼帯をします。

 
 

 

一週間ぶりに開いた右目はモノを見ることをやめていたので、最初うんとロンパリでした。

 

だんだん慣れてきた夜には、右目の筋肉がバリバリに張ってきて、一週間の長さを実感しましたよ。

 

今朝からはきちんと右目も物を見ています・・・とはいえ、目に入れた空気の泡がまだ消えません。

 

気泡は下のほうに泡になっていて、ゆらゆら揺れて目が回りそう。
気泡の揺れに応じて上のほうに反射光の光の筋ができてこれも目が回りそうな原因。

 

 

 

あんまりお食事がまずかったので、お迎えお願いしたはなパパさんと清香園でお昼食べました。

 

 

お茶飲んで、

 
 

 

バンバンジー冷麺と角煮ごはんと海老焼き餃子。

 

 

美味しいもの食べる時は写真忘れます。
半分食べて思い出して撮りました。

 

 

皆さんには大変心配をおかけしました。

 

まだ、海のものとも山のものとも‥って感じですが、すでにひどいゆがみが強制されているがわかるのでうれしいです。

 

 

 

 

 

 

2017年7月15日

痩せそう

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体動かしていないから、美味しくないと食べられない(; ・`д・´)

 

 

 
 

 

 

 

2017年7月14日

6人部屋

同じ先生に手術していただいた4人、

 

最初は5人いたのだけれど、一人、目が充血して手術中止になって帰った。
年齢は2歳刻みで病名はほとんど同じ。

 

いやはや話の弾むこと。

 

病気のことから始まって、亭主の文句、子供のこと、親のこと、子供の時のこと、
話すことは尽きない。

 

診察の前に廊下で待っているときに毎回看護婦さんに「シィー-っ」と怒られている(笑)。

 

 

お陰で全く飽きることはない。
昨日入院して見えた私達より年配のご婦人も、
「楽しそうでいいですねえ。仲良くていらして。」と
こちらもまた仲間に入られた(笑)。

 

たまらなくまずいご飯も笑いの種。。

 

文句言ったり、笑ったり、話している途中で勝手に一人寝てもよし、テレビ見ていてもよし。
まあよくこんなに気を使わなくていい(他の人は気を使っていたりして…・笑)4人が集まったものだわと感心している(笑)。

 
 

 

 

 
 

 

2017年7月13日

さらに無題

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2017年7月12日

無題

 

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そうめんの味のなさに絶望。
ついにテーブルソルトを買ってきてもらった。

 

 

 

 

 

 

2017年7月11日

入院5日目

目の中の水平線ラインが、昨日眉毛あたりだったのが、今日は目の高さくらいに降りてきました。
空気が減っていくはずなので、昨日よりラインが下がったということは、上下が逆さということです。そういえば、目の授業をする時、網膜に逆さに映る絵を書きます。

 

 

なるほど。

 

 

上は少し向こう側が見えます。
水がないと像がきれいに結ばないのですね。

 

 

午後の診察で主治医に聞いてみました。
「 え~~と、さに見えているんだから・・・  そうですね、上が水です。」
即答できなかったって、聞く人がいないんでしょうかねえ。

 

 

相変わらず粗食に耐えています。白飯とパンのまずいこと。
かなり残しています。

 

 

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同室の4人はかなり仲良しです。一人、目が赤く腫れて、6ヶ月も待ったというのに帰宅させられました。まあ、目のことですから慎重にした方がいいです。

 

 

毎日の診察の際に診察室の前で看護婦さんに「シー-」と懲りずに怒られています(笑)。

 

 

私はエアコンで喉が痛み、喘息を起こして薬をもらいました。普段なんともない薬なんですが、何故かとても眠いです。
おやすみなさい。