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おバカなプーたろう


2016年12月30日

2016年最後のBar


 

 
12/27 Bar「岡崎」

 

 


 
12/28 Bar「別子」

 

 

 

 
12/29 連泊のBar「別子」、とても寒い。

 

 

この後2泊は姫路のFさんのご実家のお世話になりましたの。
 

 

 

 

 

 

2016年12月15日

湯たんぽ作戦


 
コーヒー屋さんが下さる麻袋と、皆さんからいただいた毛布を切ったものを毎日敷き替えています。おもらししちゃうのでね。
 
 


 
ペットボトルにお湯を入れて湯たんぽにしました。

 

 


 
暖かくてうれしそうです。
 
食欲もあまりなくなってきたのでちょっと大変。

 

 
 

 
 

 

 

2016年12月14日

クックのライバル

庭猫クックのライバルだったロシアンブルー色の(雑種だそうです)近所の猫ちゃん、
腎臓を患って週一の点滴。
 

部屋に幽閉の身となりました。

 
外に出たがるので時々散歩してもらってます。

 

 

 
みんな年とる・・・

 

 

 

 

 

 

2016年12月11日

美人ちゃんが出てきた


 

クマゴロウみたいになってしまったシェリ娘をカットした。
 

 

 

30分後、

 
美人ちゃんが現れた!
 

 

 

 

 
 

 

 
 

2016年12月3日

リラ娘が大変だった

仕事から帰ったら大量に嘔吐して横で丸くなって寝ていた。
 
嘔吐物の中に塊が二つあって、嘔吐物全体がすごいにおい。
嘔吐物をつまみだしてブラシで洗ったら、どうやらこれはペットボトルのふたらしい!!
 


 

慌てて獣医へ。
 


 
 

 
ブツ持参。
うんPも嘔吐物も持参。
うんP臭いし下痢、シッコも濁ってた。

 

 
 
一応薬が出て、注射一本。
 

 
また具合が悪いようならいろいろ考えなきゃいけない。

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年11月14日

クックの傷

もう写真は載せないけれど、
目の上から始まった扁平上皮癌は、今は、耳まで侵していて
耳の内側から鼻の横まで皮膚はない。
皮膚どころか中の肉もない。
鼻や口蓋に達するのも時間の問題かと思われる。
 
 
抗生物質と痛み止めを飲ませるしか手立てはないので、
捕まえて自由を奪い、命を伸ばしているのが本当にいいことなのか考えてしまうこともある。

 
 
痛いんだろうなあ。

 
 
 

 

 

 

2016年11月8日

寒いね

車で、コテージで温かく寝てしまったものだから
こんな寝方になった。

 

 

 
「え? もう出かけるの??」
 

 
 

 

 
出ちゃえば超元気だけどね。
 

 
 
 

 

 

 

 
 

 

2016年9月22日

クックは


 
クックはたいそう具合が悪そうになって、抗生物質に加えて痛み止めが処方された。
 
いや~薬代のかかること。
 

 

 
薬をかけたご飯は食べたがらないので、そこに市販のおやつをかけて何とかおいしくして食べさせている。
えさ代もバカにならない。

 

餌を食べたあとで、気づいたら小屋の中のトイレに入っているのを発見して(!)
慌てて戸を閉めてまた檻に捕まえることとなった。

 

顔に草とか当たるのが痛くて草むらでトイレするのもつらかったのかもしれない。
 
きれいにしてあったトイレがいっぱいになるほど使用した跡があった。

 

もうしょうがないかな。
 
自然にいるのもつらかろう・・・
今回つかまってもほとんど怒らなかった。
そのくらい辛くなってきたんだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年9月7日

クック (写真閲覧注意)

かなりひどくなってきた。

本人もちょっとつらそうなのが隠せなくなってきている。
 

何もできないのがつらいなあ。

 
 

 

 

 

 
  


 

 

 

 

 
 

2016年7月22日

またうっかり

庭猫クックの檻の鍵を閉め忘れてしまった。
逃がしてしまって、今度はつかまらない。
絶対小屋に入らない。
 
一日は現れなかった。
 
二日後からは夜はご飯を食べにやってくる。
 
3日目には庭の古テーブルの上で寝ていた。
シソの影とかでも寝ているし、裏の敷石の上でも寝ていた。
あまり具合がよくないのが見て取れる。
 

 
外でストレスがないのなら、もういいか、という気持ちになってきた。
もし、檻の中で具合が悪くなったとして、なにができるかと考えたら、何もできそうにないことにも気づいたし。
 
自然に、自然に、がいいのかもしれない。

 
 

ぬくぬく寝られるところを用意したつもりだったけれど、どこでもいいから寝ころべるのがいいらしいし。
 

どうにも餌を食べられなくなったり、見えなくなったりして助けてくれと言って来たらその時はその時だと思うことにした。