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おバカなプーたろう


2011年2月28日

チャーシュー


 

 
前回のカウンタープレゼントゲットのキナポンさんに、ベーコン、肩ロースベーコン、チャーシューのどれが?とお聞きしたら、初チャーシューと言うことで、ちょうど昨日作ったチャーシューをお届けさせていただきました。
  
今回は、ちょっと薄味だった。(調味料をちゃんと量った事無いもので・・・)
  
  
コンベックの吹き出し口のコゲを何とかしたいなあ。
今はアルミフォイルで工夫しているんだけれど何か良い方法はないのかしら。 
  
 
 
 
  
 
 
 
  
夜はチャーシューおかずに蕎麦ぷー亭。
 

 
 
年越しそば用に買った粉を食べちゃわないとねー。
  
 

 

 

 
16人前打ったのでミジュパパさんにも貰ってもらって粉完食。 
  

 

  
あ、近くの人なら、カウンタープレゼントにぷー亭手打ち蕎麦ってのも良いかも。
  

 
  
頂き物の「超特選」と言うお醤油。
とても濃くてドロっとしているんだけれど、そばつゆにはちょっと向いていなかったみたい。
おつゆ、濃すぎましたね、ミジュパパさん、 
  

 
チャーシューと、とれたてほうれん草のおひたしで、うまうま、御馳走様。 
  
  
 
  
  
  
  
  
 
 

2011年2月27日

伝えてくれなかったの??

 
富士山の裾野は11月と同じ気温だった。
  
  
  
 

イニエスタ(ナゲット改め)を保護したコンビニに寄って、無事里親が見つかった話をした。
私と同年代と思われる女性が、
「 え?? あの白いニャンコ?? 餌付けしちゃったのに居なくなってしまって、みんなで死んじゃったのかって心配していたのよー。 」
 
保護するときに私は、アルバイトを始めてまだひと月だと言う60を過ぎていそうなおじさんにイニエスタがどこかの猫でないか確かめた。
「 捨て猫です。 」
と言う返事だった。
彼に私は、保護して行って里親を探すと伝えた。
 
帰る途中で電話をして、いつ頃から居たのかを確かめた。
「 同僚に聞いたところによると、数ヶ月以上前から居たそうです。 」って話だったのだけれど、その同僚に、『保護して里親を探す』とちゃんと話しておいた私の話を伝えてくれなかったのね。 
 
  
 
「 あーー、よかった。 大事にしてくれるところに行ったのね。 良かったわー。 」
 
可愛がってくださっていたことはわかりました。
勤務のときはご飯をやってくださったのでしょう。
 
だから、人懐こかったのね。
  
 
  
  
  
  
 
 
 
 
 

2011年2月26日

ぷぷぷっ!

朝、前をとろとろぐずぐず走っていた車。
  
あおっちゃおうか(笑)なんて思ったときに、ふと気付いた、このナンバー。
  
  

  
免許取るのに四苦八苦したんですか??
それとも、今でも運転に四苦八苦???
ぷぷぷっ!! 
  
  
  
  
  
  
  
 
  

2011年2月25日

ぞろ目


 
 
けさ、走り始めてぞろ目になっているのに気付いた。
  
通勤距離が短いからやっとこれだけ。
  
  
 
 
 
 
 
 

2011年2月24日

物理の試験問題 (ジョーク)

物理の面白いジョークを見つけました。
 
 

 
『 物理学生の回答 』
 
アーネスト・ラザフォード卿(ロイヤルアカデミー会長でノーベル物理学賞受賞者)がこんなことを話してくれました。

先日私(ラザフォード)は同僚からある要請を受けました。その同僚は物理の問題に対する学生の答案に0点をつけましたが、学生は満点を主張しています。同僚と学生は公平な裁定者を選ぶことに同意し、その裁定者に私が選ばれたのです。

その問題は次のようでした:
高いビルの高さを気圧計を用いて測定できることを示しなさい。

学生の解答は次のようでした:
ビルの屋上に気圧計を持っていき、それに長いロープを結びつけて気圧計を地面まで下げます。その後ロープを引き上げロープの長さを測定します。その長さがビルの高さです

学生は、問題に対して完璧に正確に答えたので満点を与えられる資格がありました。一方で、もし満点が与えられれば物理の単位が認められるだけでなく優秀な成績も認められてしまいます。しかし学生の解答からは物理の能力を確認できません。

私は学生に、別の解答を考えるように提案しました。解答が何らかの物理学的知識を示すものになるよう警告し、考える時間を6分与えました。5分経っても学生は何も書いていなかったので、あきらめるのかと尋ねました。学生は、この問題に対するたくさんの解答を持っている、と答えました。学生は、その中で最良のものが何かを考えていたのです。私は学生の思考を中断させたことを詫び、続けるように促しました。残りの1分で学生は解答を一気に書き上げました。

それは次のようでした:
気圧計を持ってビルの屋上に行き、屋根のふちから身をのりだします。気圧計を落とし、ストップウォッチで落下時間を測定します。その後、公式 x=0.5*a*t^2 を用いてビルの高さを計算します。

この時点で私は同僚にどうするのか聞きました。同僚は降参し、学生にほぼ満点を与えました。同僚のオフィスを出たところで、学生がたくさんの解答を持っている、と答えたことを私は思い出しました。そこで私はそのことを聞いてみました。

「そうですね」と学生は答えました。
「気圧計を使って高いビルの高さを測定する方法はたくさんあります。たとえば、天気のいい日に気圧計を持ち出し、気圧計とその影の長さ、ビルの影の長さを測定することができます。簡単な比例計算でビルの高さを求めることができます
「素晴らしい」と私は言いました。「他の方法は?」
「はい」と学生はいいました。
「あなたが好きになるであろうとても基本的な方法があります。この方法では、あなたは気圧計を持って階段を上ります。階段を上るたびに壁に気圧計の長さのしるしをつけていきます。その後あなたが気圧計のしるしを数えれば、そこから気圧計の長さを単位としたビルの高さを求めることができます
「とても直接的な方法だね」
「もちろんあなたはもっと洗練された方法を望んでいることでしょう。あなたはヒモの端に気圧計を結び、それを振り子として揺らすことができ、そこからビルの屋上と地上でそれぞれのg(重力)を決定することができます。2つのgの値の違いから、原理的には計算で求めることが可能です
同様に、長いロープに気圧計を取り付けてビルの屋上から地面までおろし、振り子として揺らすことができます。歳差運動の周期からビルの高さを計算することができます
「結局、この問題を解決する方法は非常にたくさんあります。たぶん最良の方法は、気圧計を持って地下に行き、管理人室のドアをノックすることです。管理人がいたらこんな風に尋ねてみてください。管理人さん、気圧計をプレゼントしますのでビルの高さを教えていただけませんか、ってね」

そこまで聞いた所で私は学生に、この問題に対する典型的な答えを本当に知らないのか尋ねました。彼はそれを知っていることを白状しましたが、それを教え込もうとする高校や大学の先生にうんざりした、とも言いました。

その学生の名前はニールス・ボーア。
デンマーク人物理学者(1885-1962)で1922年ノーベル物理学賞受賞。陽子、中性子とその周囲を様々なエネルギー準位でまわる電子からなる原子モデルの最初の提唱者として知られる。家族の紋章は3つの楕円軌道で囲まれた小さな原子核である。最も重要なのは量子力学理論の革新者であること。

 
                               cloud9science @Wikiより転載
 
 
 
 
 
かの有名なニールス ボーアの逸話として書かれていますが、実話ではないようです。
実話でないにしても良くできたジョークだと思います。 
 
 
 
 
 
 
原文は追記に
(続きを読む…)

手がべたべたにならないハンバーグつくり


合いびき肉をボールに入れて菜箸でかき回す。
塩、胡椒、タイム、ナツメッグを入れて更にかき回す。
  
  
 
  

 
 

  
いためた玉ねぎを混ぜる。
  
  
  
  

 
小さく刻んだベーコンを混ぜた後、パン粉を混ぜる。
  
  
  
  
ここまで来たら最後に手でまとめる。

 
  
  
大きめに作ってオーブンで焼いて出来上がり。(最初200度で20分、その後230度で10分) 

  
ベーコンの香りで、冷めてもおいしいハンバーグ。
  
  
  
  
   
  
  
  
 

2011年2月23日

ニンニクカッター


  
へんなもの値下げして売っていたから、面白くて買った。
 
貝印のニンニクカッター。
  
 
  
蓋を開けて、投入。

 
 
蓋をして、タイヤをゴロゴロすると・・・。
 
4枚の刃がぐるぐる回ってニンニクは粉砕される。
  
  
蓋を開けても全部取り出せるはずもないので、真ん中からぱかっと開ける。 

  
そのまま、料理の上にぱっと落とそうと思ったら、
ありゃ、刃も落ちちゃった。まあ分解してきれいに洗えるということね。
  
 
 
  
気になるこの料理は、豚軟骨(沖縄料理でよく使うらしい)の煮物ですよ。
後から、大根とたけのことニンジンを入れて、これ、これ使って煮ます。

 
美味いのです。
   
 
 
  
  
  

  
  
  
 
 
 
 
 
 
 
 

2011年2月22日

豆腐の引き売り

 
最近良く見かけるようになった。
  
豆腐の引き売り。
  
旗に「 築地 野口 」と書いてあるので検索してみた。
  
(株)ターベル モーノと言う会社らしい。
  
  
豆腐を売っている彼らはアルバイトで、時間給1200円。 一日7時間半ひと月23日働けば20万円以上の収入になるとうたっている。
彼らのその収入を支えられるほど豆腐、売れるのか??
確かに売れれば高収入になる、一つ一つの値段が高いからね。
でも、歩いて、そんなに売れるんだろうか。
  
いつも、見かけると人事ながら心配になる。
  
  
  
 
  
  
  
  
  
 
 

2011年2月21日

ベーコン出来ました

 
ベーコンできました。
  
週末暖かい雨だったので、干すことが出来ず、スモーカーの中での乾燥となりました。
  
いつもより煙が濃いです。
  
  
  
幅広ベーコン6枚、肩ロースの塊18個あります。
注文はコメント、あるいはメールにて。
先着順。 
  
  
  
  
  
  
  

2011年2月20日

マフィン・ラボ

 
昨日、鵠沼海岸をバイクで走っていたら、おいしそうなシュークリームの山が目に入った。
  
マフィン・ラボと言うお店。
 
5年も前からあったらしいのだけれど、気付かなかったよ。
  

 

  

マフィンはちょっと甘め。
  
  
  
  
大きなエクレアはまだ焼いている途中だった。 

  
  
  
  
  
  
  
シュークリームとロールケーキ。
  
  

カスタードクリームがとてもおいしゅうございました。