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おバカなプーたろう


2011年7月31日

ベーコン、肩ローススモーク注文受付

ベーコンはこれが2本分。(くっついてます、一本ずつに切ります。)

 

 

  
 
 
 

 
肩ロースはこれが大きめのもの(薄いです)。脂身の固まったところは取り除いたので、ありません。
 
 
どちらも、今回いつもより20~30円/100g高いです。 
 
出来るだけ今日中にご注文下さい。

(いずみさん、ビンママちゃん、小太母さんは注文受付済みです) 
 
 

  
 
 
暑いから、次はいつになるかなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 

 

2011年7月30日

托鉢僧


 
Tanちゃんに付き合ってもらって鵠沼海岸商店街で買い物した。
 
建長寺の托鉢僧が何人も商店街で好い声でお経を唱え托鉢に回っていた。
 
昔と違うから、お米じゃなくてお金を入れるのかな??
 

 
 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 

2011年7月29日

ウィルキンソンのジンジャエール


 
本当に生姜辛いジンジャエール。

赤ラベルと茶ラベルあり。
茶が辛い方。

  
 
おいしいよ。
 
  

 (今ネットで検索したら、今年6月からペットボトルを販売し始めていた。)
 
 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 

『臍』を噛む 

いえいえ、私が 『臍を噛んでいる』 訳ではありません。
 
昨日の朝、NHK第二の 『にほんごであそぼ』 を見ていたら、
              (↑ものすごくいい番組です。おもしろい。)
 
【へそ】にまつわる言葉をたくさん言っていて、その中に【ほぞをかむ】が出てきたのです。
 

 

  
 
 
恥ずかしながら、わたくし、【ほぞ】 が 【へそ】 であることを昨日まで知りませんでした。
 
 
 
しかも、今調べてわかったのですが、【ほぞをかむ】 の意味は、【後悔する】 で、
私が今まで思っていた 【失敗してあとで悔しがる】 と言う意味ではありませんでした。
私の脳内では、前掛けの端っこを前歯で噛んで両手でそれを引っ張りながら「きぃーー」って悔しがっている女性の姿が必ず浮かんでおりました。では 【ほぞ】 がなんであるかと思っていたかと言うと、何も考えていなかったのです。強いて言えば、『何を噛んでキーって言うんだろうなぁー?』 と思っていた、というところでしょうか。
 

語源を調べてみましたが、中国の史書『春秋』の注釈書の中に、
         {若し早く図らずんば後に君臍を噛まん。}
「早くに何かをしようとしなかったばっかりに、後で困ったことになっても、もうどうにも出来ないよ。自分で自分のへそを噛もうとしても無理なのと同じに不可能だよ。」
と書いてあるそうです。

 

 

 

 

忘備録。
 
 

 

 

 

 

 

 
 
 

コーンドビーフもどき

セシウム藁騒ぎのとばっちりで牛肉が安い。
オージービーフなんだけれど、これも余波で安かったので、モモの塊とすね肉を購入。
 
この前ミジュパパさんに作ってもらった塩漬けイノシシ肉の煮込みをまねしようと、塩漬け分量を聞いた。
5%の塩とローリエ、と聞いて、すぐに用意。
30分ほどしてミジュパパさんから 「うそ教えた。2%だった。」 と電話。 
 
既に肉からは塩に引かれて水分がたっぷり出ている。
しゃーない、5パーセントでどうなるかやってみよう。
 
  
 
  
 
  
 
とりあえず、コーンドビーフの作り方を参照するか。
 
検索したら、コーンドビーフは更に塩を使うらしい。
10%と書いてあるレシピもある。
それに比べると少ない5%だから、塩漬け5日で煮ることにした。 
 
まず、たっぷりの水に漬けて塩抜き。
3時間近く水に漬けた。 途中何回も水を変え、上下も返す。
 
 
 
 
鍋にたっぷりの水を入れて、そこに塩漬けの済んだ肉とローリエ、玉ねぎ丸ごと2個をいれてじっくり弱火で4時間ほど煮る。 
 
  

  

どう??
美味しそうでしょう???
 
ここから更に、キャベツ1つ、玉ねぎ2個、ニンジン一本加えてじっくり1時間煮込んだ。
 

ジャガイモも入れるらしいけれど、ポテトサラダがあるのでパス。
 
 
 
  

これまたミジュパパにいただいたニンジンスープの裏ごしにミルクとコンソメ、塩胡椒を加えて
きれいなキャロットスープも。
 

  
 
あまり夏の食べ物らしくないけれど、マスタードつけて美味しかった。
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 

マイブーム・・・海老カリーせんべい


 
最近これに凝っています。
 

中は小袋に分かれています。
 

 
柿ピーみたいにバターピーナッツが入っていて、これが合うのです。
 
ふふふー、ビールにでもなんにでも・・・。
 
 
 
最近、濡れカレー煎餅とか充実してるね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2011年7月28日

年中行事・・・脱毛

毎朝クイックルワイパーの裏表両面が真っ黒になる私の部屋。
 
ここのところ、ノエルのよだれもすごくて(暑いんだね)、部屋が犬臭いことと言ったら・・・(涙)。
 
 
 
 
キャンプベッドそのものをお湯をかけて洗って、上においてある毛布やタオルケットも洗って、
でも臭い!
 
 
 
 
お前だなー臭いのは。
 
 
 
・・・で、ケトリーナかけて、シリコンブラシでゴシゴシゴシゴシ。
 
 

 

  
 
これだもんねー。
 
 
 
このあと、お風呂場でシャワーかけながら更にゴシゴシゴシゴシ。
 
 
 
ちょっとは抜け毛が減るだろう・・・と、期待している。
とりあえず本犬は、さわってさらさらになった。
 
 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

2011年7月27日

夏の野菜食


 
昨日はお腹の具合があまりよくなくて、こんな野菜たっぷり食ではなかったけれど、
塩大臣と2人の暑い日にはこんな食事が美味しい。
 
 
ピクルス山盛り、ゆでたアスパラガスでおそうめん。
 
 

レタスにロースハムをはさんで、ハムの塩味で食べる。
これ、おいしいの。
一人でレタスを半分以上食べてしまう。
 
 
 
 
 
 
 
 
今日は、試してガッテンでやっていた京都の料亭のおかゆを作ってみようかなー。
 
 
 
 
 
 
 
 

京都の老舗料亭「瓢亭」のおかゆ。
 
究極のおかゆ
通常の時間がたってもベタベタにならないおかゆの作り方です

材料
米1合、水1L、差し湯100ml
作り方
1.米をといで20分ざるにあげておき
沸騰した湯にいれて強火で3分加熱
水1Lに対し米1合
2.米粒どうしがくっつかないように優しく混ぜる
3.米を入れて3分後に中火に米が踊るくらいの火加減で
かき混ぜ時は鍋の中で米が偏ってきたら均一になるように優しく混ぜる
4.米を入れて11分後に熱湯100mlを足す
5.鍋に米粒がくっつかないように鍋肌をなでるようにそっと混ぜる
6.米を入れて15分後火を止めてふたを閉め蒸らし3~5分

伏見とうがらしとジャコのたいたん

材料
伏見とうがらし(ない場合はピーマン、ししとうでも良い)200g、
ちりめんじゃこ50g、だし100ml、濃い口しょうゆ20ml
みりん20ml、サラダ油大さじ1杯弱
作り方
1.3センチ幅に切った伏見とうがらしを中火で香りが
でるまでさっと油炒める
2.ちりめんじゃこを加えてさっと炒める
3.だし、しょうゆ、みりんを加えて
中火のまま2~3分加熱すれば完成

だし(伏見とうがらしとじゃこのたいたん、おかゆのあんに使用)
材料
水1L、昆布10g、かつお節20g
作り方
1.水に、昆布とかつお節を一晩水につけておく
2.弱火にかけ沸騰して5分ほど軽く煮立たせてこす

おかゆのあん

材料
だし400ml、だし30ml、薄口しょうゆ15ml、濃い口しょうゆ15ml、
かたくり粉15g、
作り方
1.だし400ml強火で沸騰させしょうゆを入れる
2.かたくり粉をだし30mlで溶いて加えとろみをつければ完成

2011年7月26日

ハゲカラス

買い物の帰りに車の中から見つけたカラス。
 
全くどうしちゃったんだか。
 
パタパタ飛んで来たのを見たときに、「?? カラス???」 すぐには分からなかった。

 

 
 

『 カァー 』
あ、やっぱりカラスだ。
 
 
 


 

 

 
  
 
  
 
  
あら、比べるために飛んで来たわけではないだろうけれど、もう一羽。

 
 
  
 
 
さて、このハゲは、涼しいんだろうか、暑いんだろうか???
 
   

   

   

   

   

  
 

 
 
 
 
 
 
 
  
 

いいものみつけた・・日除けをつけるために

最近のアルミサッシって、日除けをつける出っ張りもない。
 
そういうところに最適の物見つけた。
 
これ。
 

グルーガンで使うホットメルト(プラスチック)をライターであぶって解けたところを平らなアルミの面にペシっとはりつければOK。
粘着力強いです。 
暑くなるところはだめと書いてありますが、静止耐加重5kgですから、すだれなら完璧にOKね。
 
どこにでもつきます。
2個組みで400円位するのがちょっとですが、人に頼むことを考えたら安い物です。
 
 
 
 
我が家では2階の出窓に使いました。
他の物は取り付けられないもので・・・