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おバカなプーたろう


2013年9月30日

新蕎麦パーティ

小笠原漁師Aさんが帰ってきているので一緒に晩御飯という話になった。

問い合わせたらもう新蕎麦粉になっているというので、急きょ蕎麦パーティに。

北海道蕎麦の石臼引きの新粉。

これで、甘皮を入れた田舎風と、入れない十割そばを打つ。

 

 

緑がかった美味しそうな粉。

 

 

 

 

美味しかった!

 

 

 

 

2013年9月29日

これからどうするか

キジバトぷっぷは生命の危機を脱した感がある。

さて、飛ぶのは無理として、今は立つこともできない。
「今は」どころか、「将来にわたって」かなあという気がする。
まさかずっと連れ歩くわけにもいかないし、大体このままではお腹やお尻に褥瘡が出来てしまうだろう。
どうするか。

   

ほとんどの場合、こうやってうまく動けない。

 

珍しく動けたときでもこういった様子。

 

足は全く立たない。 左足だけはつかむことがちょっとできるかな??

 

餌も水も自分でとってほしい。

やっぱりフライトスーツを縫うかな。
フライトスーツのお尻の部分を無くして、うんちが落ちるようにして、
スーツの上にプラスチックの鎖を装着して天井からつるしたらどうだろう。
ゴムや細い紐では絡んで死んでしまうかもしれないから、 大きなプラスチック鎖なら問題ないだろう。
太いステンレスワイヤーでもいい。

しばらく構想を練らなくては。

 

   

   

   

   

    

バイクのチェーングリスを塗ってもらう

どうもメンテナンスが苦手な私。
この間、チェーンとスプロケットを新しいものに交換したのを機に
クルーズさんにチェーンのメンテをお願いすることにした。
少なくとも300km毎にはグリスを塗る。

バイク 後輪を宙に浮くように固定して、ローギアでチェーンを回してそこにスプレーする。

こりゃあ私にはできないわ。

まるで、ろくろを回しているみたいだね~。

このグリス、白いので、無くなると目で確認もできる。

さあ、300キロは大丈夫だ(笑)。

   

   

   

   

   

 

2013年9月28日

初めて、少し良くなったキジぷっぷ

おとといは、餌がのどを通らなくなって、喉の奥に解けたペレットがドロドロについてしまい、
気道にそのドロドロが入りそうで、このまま死ぬか、と思ったくらい悪かった。

昨日は、餌の飲み込みを水に任せずに、首を指で軽くしごいて餌をソノウに落とした。
とにかく、気嚢が破裂して食道やソノウを圧迫しているので餌の通りの悪いことと言ったらない。
それでも、夜までに喉の奥に詰まった解けたペレットはかなり少なくなっていた。

とにかく、ソノウのあたりを触ると、餌でいっぱいになったソノウみたいに空気でパンパンになった部分が触ったのだった。

9月23日の動画に首が前に突き出しているのが写っている。
(音量注意。 あまちゃんのついているテレビの真ん前で動画を撮ってしまった・・・)

 

それが、今朝餌をやるとき、喉の下が普通になっていたのだ。
 

 

 


こんなに張り出していた胸が、


ほら、こんなにすっきり。

触ると見た目よりもっとすっきりしている。
おまけに、いつも嘴を水に入れてやらないと飲まなかった水を、
今朝は目の前に出したら自分から顔を突っ込んで飲んだ!
見えたんだ!!

まだ足は全くダメだけれど、今まで、悪くなる一方だったのが、初めて昨日よりよくなった!
がんばれ、キジぷっぷ!
「ぷっぷ」という名前は、運の強い名前だからね!

   

   

   

   

   

 

カラスが咥えているもの

なんだか大きなものを持ってカラスが飛んで行った。

薄緑のこれは、いったい何??

食器洗いのスポンジかと思ったけれど、石鹸じゃないかという意見が多い。

石鹸って、なめてみたらわかるけれど、とても苦い。
でも、カラス、食べるらしい。

下痢しないのかね。

   

   

   

   

   

 

台風が行ったあとの空

昨日は怖いような空だった。

北風が強くて、夜は冷えた。
しっかり秋らしい気温。

今朝は抜けるような青空だった。

   

   

   

   

   

 

2013年9月27日

これ、おいしい

焼きたてのイギリスパンをいただいたので、
塩大臣と二人で晩御飯をパン食にした。

ちょっと高級なボンレスハムだのスモークサーモンだのを買い、レタスをたっぷり用意した。

やわらかすぎてなかなか切りにくかったのだけれど、
スライスした焼き立てパンにバターを塗り、レタスを何枚も乗せた上に大きなボンレスハムを乗せ、そこにこれを絞ってみた。

これ、サンドイッチにめちゃくちゃ美味しい!
酸味がちょうどよくて、本当においしい。

パンは思い切りやわらかかったし、
二人で一斤半を、大きなハム6枚、スモークサーモン4切れ、レタス1玉のせて、マスタードで食べちゃいました。。

チューブ使い切っちゃった。

100円ですから、常備品かな。

   

   

   

   

   

 

2013年9月26日

稲村クラシック

おととい、稲村ケ崎にたくさん人がいるなあと思っていたら、
大波を待っている人たちがいたんだった。

その名も、「稲村クラシック」。
大波がなければ流れるサーフィン大会。
毎年用意をして、そして「待つ」大会。
公式HPにも、「今年もいよいよウェイティング期間がスタートします」と書かれている。

前回の開催は24年前だそうだ。

今回はビッグウェンズデイにしたかったようだが、参加者の安全を考えて今朝になったらしい。

第一回大会の優勝者善家さんの息子は、うちの息KOと小学校の同級生。
3年の時二人で悪さをしてH先生に怒られたなあ・・・

善家君も出場。(参加者はすべて招待選手)
昔もとってもかわいかったけれど、さっきのニュースに写った善家君はすごくいい男になっていた。

   

   

   

   

   

 

キジバトぷっぷの病状

ちゃんと小鳥の病院に連れて行ってよくわかったこと。

おそらく車にぶつかって、脳に傷を負っているのだそうだ。


(バックにあまちゃんの音が入っていてスミマセン)

足が前に出てしまうのがその大きな特徴なのだそうで、
おまけに気嚢(4つある)がおそらくひとつ破裂しているので首の付け根が腫れてしまっているのだった。

右目は見えていないようで、光に瞳孔がほとんど反応しない。
左目は瞳孔の反応はあるものの見えているのかは怪しい。

とりあえず、炎症を抑えるステロイドと、
脳神経の回復を促すビタミンBと、
ステロイド対策の抗生剤を飲み水に加えて様子を見ることに。

少なくとも10日ぐらいの間に、どっちに転ぶか、様子が変わるだろうということだった。

元気に飛んで行ったぷっぷにあやかろうと、キジバトぷっぷと命名したが、
なかなか現実は厳しい。

   

   

   

   

   

 

2013年9月25日

てんぷらなべ

揚げ物用の鍋が、夏の間にサビが浮いて汚らしくなったので、買い替えることにした。

量販店に行ったところが、小さいのは600円くらいで売っているのだけれど、
ちょっといいなと思う鍋があって、よく見ると日本製で、
2000円以上したのだけれど、そっちを買ってきた。

これが、使ってみると、油が周りに飛ばず、実に具合がいい。

この形状は、少ない油で揚げられるし、上についた網で余分な脂を切ることもできる。
(この形だから、網も大きいものが使える)

今日は唐揚げだったけれど、
天ぷらもこれなら揚げやすいと思う。

日曜は手打ちそばパーティをしようかと思っているので、また活躍するな。