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おバカなプーたろう


2013年12月6日

ミカン甘い

山北のKudouさんからミカンが届いた。
小っちゃいけれど、剥くと、中の皮が破れてしまう、とても甘いミカン。

いつもありがとう!

   

  

    

   

   

 

鳴くようになったぷっぷ

初めて鳴いたときは、発泡スチロールでガラスをこすっているみたいなひどい声だった。
ぷっぷ自身が、声に驚いてしばらく声を出さなかったくらいだった。

今は、あまり大きな声は出さず、驚いた後などに小さな声で鳴く。

呼吸と一緒に、「鳴く」というより「あえぐ」みたいな声だけれど。


( 近づくと鳴くのをやめてしまうので、大きな音では録音できない・・)

   

 

人間は大嫌いだから、近づくと、
「 寄るな! それ以上近づくとブツぞ! 」と翼を上にあげる。
本当にこれ以上近づくと、この翼ではたかれるのだ。

立てなかったり、歩けなかったときにボロボロになってしまった尾羽はまだ抜け替わらない。
身体の羽も、嘴でしか羽づくろい出来ないので、つるっとしたキジバト特有の艶は出ないねえ。

 

 

大きなかごになってから、うまく止まり木に飛び上がれることもあるし、ネット伝いに登ることもできる。

ちゃんと飛べないし、右足も踏ん張れないし、野で生きるのはやっぱり無理だから、ここで何とか快適に暮らしてもらうしかないね。
人間大嫌いだけれど、最近、手に乗って高いところにのせてもらうのはあまり嫌がらなくなった。
そうやって暮らしていくしかない。

 

嫌いだろうけれど、まあ、よろしくね。

   

   

   

   

   

 

折れた爪を補修してもらった

私の行く美容院は、昔の生徒のパートナーのところ

そこに、塾の生徒仲間だったYukikoさんのネイルサロン「シュクラン」が併設された。

今週初めに、図工室のカーテンに引っ掛けてはがれ折れてしまった私の爪・・・瞬間接着剤で張り付けてあったけれど、すぐはがれる・・・を見て、「ちょっと先生、そこに座って!」って、補修してくれた。

「アロンア〇ファはだめよ。」
爪に張り付いた接着剤を丁寧にやすりで落としてくれて、
そこに専用のネット(おそらくグラスファイバー)を張り付けて、
上に何重にも紫外線で固まるソフトジェルを乗せてくれたので、今度は頑丈。

(それでも、水には弱いそうです。)
「先生、指先酷使しているからなあ・・・」
はい、そうなんです。

 

 

このソフトジェルで固めてくれるから、Yukikoさんのネイルアートはとても長持ちするんですって!


(お店のブログから拝借)

 

 

まあ、私は、これで良しとしよう。

きれいにしてくれて、ありがとうね~。