Zum Inhalt springen


おバカなプーたろう


2014年1月31日

ホットワイン

母島産の無農薬のオレンジをもらったので、

皮をむいて小さく切ったリンゴと、薄切りにしたオレンジと、赤ワインでホットワインを作った。(加糖)

うまし~~。

何て皮の薄いオレンジだろう。

うまいけれど、太るだろうなあ・・・

 
 
 
 
 
 
 
 
  

2014年1月30日

今朝は青空だったのに、久しぶりに、雨の匂いがした。
冬の湿った空気は喉にも目にも優しい。

夕方から雨みたいな天気予報だったのに、昼にはしっかり降り出していた。

学校からの帰りも、真剣に降っていたので、雨具を付けても髪の毛やらあちこち濡れた。

 
 
 

庭のキイジョウロウのタネをまいた植木鉢、
3つに播種したのだが、秋の内にひとつ、そして昨日ひとつプルートにひっくり返された。

他にもいろいろな植木鉢が並んでいて、ひっくり返されてもどうということのない物や、
何とか直せそうなものには見向きもせず、小石の庭にまかれたら回収しようのないタネの鉢だけ
えらんでの2回目の蛮行。
全くいい性格してるよ。。。。。

鉢には、下から、赤玉土、腐葉土、山野草の土、腐葉土、山野草の土、腐葉土、山野草の土と7層のミルフィーユにしてあったのに・・・

今度こそ絶対届かないところに置いたが、次は何をしでかすか・・・

一応ごちゃ混ぜにして鉢に戻してあるが、芽は出ないだろうなあ。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

土曜のパーティ

日曜に関西に行ったので書きそびれた土曜の話。

小笠原母島漁師Aさんと、Shi-ちゃん、TANちゃん、Shi-ちゃんの友達のMuku、私の5人。

餃子と10割蕎麦を用意した。

 
 
 


シイタケや鳥挽肉、ニンジン、ネギなどが入った卵焼き。


ほうれん草のお浸しはやっぱり人気。

 


蕎麦も、


餃子も・・

みんなで食べて、とてもおいしかった。

 
 
 
 
 

 
 

2014年1月29日

関西へ 3

伯父の家に着いて、まずしなくてはならなかったのは、庭の錦鯉を見ること。
来たら見るようにとの伯父の指示があったからね。

3年前よりずっと大きくなっていた。

伯父の病状を聞き、昼ご飯を食べて、病院に向かった。

いやはや、田舎は車無しでは生活できないね。

途中、川の中に泥が堆積していて、去年の大水が酷かったのがしのばれた。

 
 

 
 
伯父は、心配していたよりずっと元気で、88歳で肺炎を起こしているのだから当然の様子ではあったけれど、意識もはっきり、会話もしっかりしていて安心した。

いろいろ話をして、また暖かくなったら来ることを約束して帰路についた。

 
 
 
 
 
近鉄の白子駅から特急で名古屋に向かった。
近鉄の特急って、二階席だの、グループ席だのあって面白かった。

 
 

四日市の煙突。

この辺りは、こんな黒い家が多い。

 
 
 
 
 
名古屋に着いたら、乗り換えの切符売り場はどこも長蛇の列。
指定席をとりたかったのだが、表示を見たら、私の乗りたい列車だけ完売。
小田原までならとれるかと思ったが、在来線に遅れがあったそうで指定席を取り換える人たちで長い列ができていて諦めた。


20分の「のぞみ」も、一本後ののぞみも空席があるのになあ。

 
 
 
 
24分発のひかりに乗車。
案の定、自由席も満席。
お年寄りが立っているのに、小さい子供に一席使わせて知らん顔の親。
文句言おうかと思ったが一車両に3組ほどいるのでやめた。
人のためなら、思い切り文句言えるんだけどね・・・

 
 
 

乗降ドアのところで荷物を下に置いて窓の外を見ながら帰ってきた。
1時間10分だから私にはどうということはない。
新幹線の揺れはお年寄りにはつらいだろうなあ。

 


日没前の景色はきれいだったのだけれど、走る車窓からの撮影はむずかしかった。

あさ5時40分に家を出て、19時50分に帰宅。

   

 
 
  

 

 
 
  

2014年1月28日

関西へ 2

関西本線 快速亀山行き。

 

乗客は座席半分よりちょっと多いくらい。


木曾川を渡り、


長良川と

揖斐川を超える。

長島温泉、あの、輪中で有名なところだねえ。

・・などと、タブレット見ながら行くのはなかなか面白い。

 
 
 
 
 
 

関西本線は、大きな駅以外、降りる時に車掌に定期券を見せたり、切符を渡したりするのだった。

 

 
 
鈴鹿の山には雪が積もっている。

 
 
 
 
 
  
 

2014年1月27日

関西へ 1

朝の小田原駅。

温泉の硫黄の匂いがした。
箱根の硫黄泉の匂いが風向きによってにおってくるとは知らなかった。

これからひかりに乗る。

 
 
 
 

この広い川は天竜川。

川を過ぎてしばらくしたら、こんな太陽光発電所があった。

 
 
 
 
 
飛んでいる鳥が、V字に隊列を組んでいたり、見慣れた首長のカワウだったりするなあと思っていたら、浜名湖。

浜名湖を過ぎ、あっという間に名古屋着。

 
 
 

あ、

しまった! きしめんのスタンドがあると知っていたらサンドイッチなんて食べなかったのに・・・

 
 
 
 

名古屋駅での約50分の電車待ち。
買い物したくても朝8時ではどこも開いていない。

とりあえず、駅前のコンビニへ。

あれ??駅周辺、夜中にこんなところで宴会した奴らがいるな??

こんな残骸を二か所見てしまった。 
清掃の人が来るまではこんななんだな。

 
 
 
 

さて、関西本線に乗ります。

 
 

 

 

 

 

 

 

昨日は

ツイッターやフェイスブックみたいにあちこちから投稿してみました。

朝6時前に家を出て(暗かった)、予定した江ノ電がなくて国道に出てうろうろしてやっとタクシーを見つけて6時9分の電車に間に合い、小田原でも名古屋でも時間が空きすぎているのに腹を立てながら4時間半かけて亀山につきました。

新横浜を回ればもう少しつなぎが良かったようですが、小田原経由と比べてはるかに体力を消耗するのでボツ。
小田原にとまる「ひかり」や「のぞみ」は一時間に一本なのですね。
「こだま」は時間がかかりすぎるし。

 
 
 
 
 
88になる伯父は肺炎を起こして重篤な状態だと聞きましたが
会ってみたら意識もしっかりしていて、年相応の体の衰えは否めませんが思ったより元気で少し安心しました。
とはいえ、老人の肺炎は重病です。

暖かくなったらまた来ることを約束して大急ぎで帰ってきました、

最近は日曜日につかれると次の一週間がつらいのです(涙)。

  
 
帰りの新幹線は、前後の便は空席があるのに小田原にとまるそれだけが指定席いっぱいで、自由席は空きがありませんでした。
まあ、一時間ですから立っていてもどうということもなく、ただ、立っているお年寄りがいるのに小さな子供がふんぞり返って一つ席をとってゲームしているのを見て腹が立ちました。
さすがに意見するのはやめましたが。(そんな親子が1車両に3組ほどいた・・)

 
 
 
 
 
 
 

2014年1月26日

近鉄 白子駅

強烈な風が吹いています。
これから、特急で名古屋に向かいます。

南四日市駅

高校生が何人も降りていった。

車掌が運転席にいるなあと思ったら、高校生たち、定期券を車掌に見せて降りていった。
切符も車掌に渡す。

江の電と一緒だぁ!(笑)

関西本線に乗車中

名古屋で50分も待ちました。
さっき、木曽川、長良川と揖斐川を越えました。

曇っています。

車窓の景色が、気分をのんびりさせてくれます。