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おバカなプーたろう


2015年10月17日

ものすごく楽しかった

我が家が場所を提供して飲み会をする話になった。
 
呼びかけはダブさん。
 
 
生物、特に顕微鏡に造形の深い人が集った。
参加者は大人10名、赤ちゃん1名。
 
私はそれ以前に会った人は2人しかいなかった。
集まってみると、この業界は本当に狭く、「おお、大学であなたは3階、私は5階でしたね。」だの、
「あなたと一緒に仕事をしている◯◯は私の従兄弟です。」だの・・・
 
 

持ちよりもあって、料理の山(笑)。
 
 
 

 

まさかなさんが持ってきてくれた資料をだぶさんのカメラで取り込んでプロジェクターで映し出す。
 

さて、これは何でしょう??
 

 
 
いやはや、珍しい物ばかりで・・・

 
 
 

こんなのやら(イルカに付く「シラミ」と呼ばれるもの)、
 

こんなのやら(海にいるアメンボの足の先)。
 
 
 
そして顕微鏡が並ぶ宴会場(笑)。

骨董品の部類に入る我が家のツァイスとライツの顕微鏡も出ています。
 

 
 
 

MWSのOさんの持ってきてくださったプレパラートを、Oさんが3日かけて調整した顕微鏡で見ると・・・

こんなになったり、
 

こんなになったり、
 
 

こんなになったりするわけで・・・
(下の方の写真はZさんにお借りしました。)
 
 
 
 
いやはや、手品を見せてくださる方あり、ガトーショコラ作ってきてくださる方あり、
めくるめく6時間があっという間に過ぎ去ったのでした。
(こういうとき、接頭語が「いやはや」になってしまう私。)
せっかく打った新蕎麦を出し忘れていた私・・・
 
次は昼からやりましょう!!!