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おバカなプーたろう


2019年7月12日

なんだか全然うまくいかないときってある

先週水曜日の朝、私はバイク通勤で、家の近くの最初の信号、ちょうど目の前で黄色になって長い信号待ち。

 

 

 

一か所渋滞道路を通るのだけれど、
渋滞で完全に止まった車の横をすり抜けていくのね。
 

ところがその日は、まず最初の渋滞に入るところの信号のない交差点で、隣の信号が赤になった時に出るのに、前の車が動かなくて、両脇を自転車とバイクがふさいでしまっているので、せっかく信号赤なのに出ることができなかった。次の信号赤の時もずっと動かないからこっちに入ろうとしている自転車も困り果てていて、しょうがない私はクラクション鳴らしてその車を少しずつ前に押し出して、やっと脱出成功。
( 信号のない交差点は横の信号との兼ね合いで出ないといつまでも絶対出られない )

 

 

 

 

で、やっと右折して渋滞の列、次の信号までは車線幅がないのでバスがいるとおいこせない。
水曜はトラックもバスもいたので次の信号まではガマンした。
その先道幅が広がった所でバスの後ろにいる自転車がすり抜けてくれない。 

もうしょうがなくて、右から自転車ごとバスを抜いたのね。
ところが、バスを抜いて左に戻ろうとしたら自転車もすり抜けてきて、また次のトラックのうしろで止まってる。敵は最短距離来るからまた私の前にいる。
しょうがないからトラックも右から抜くと、同じ自転車が次のバスのうしろに止まってる。意地悪してるのかと思ったけど、どうやら、自転車は自分が一番先に抜くことはできないけど人がやれば自分もできるというタイプの人で、トラックとバスと4台右から抜いて、4台目を抜いた後は続く自家用車も右から抜いてここで自転車を抜くことができた。

 

ところが、この日は同じタイプの人が続けてもう一人いた!!
原付バイクで、すり抜けしないで左のうしろにぴったり。
今度は同じタイプだろうと予想つけて右から何台か抜いたら追い越せた。
やっぱり、私が抜きにかかったら左から抜いてた。

 
 
 

渋滞の最後の信号、あとちょっとのところで黄色。

 
 

次の信号も赤。

 
 

かなりスピード出して出発しないと次の信号赤になるんだ‥と、頑張ったのに、のろい2台がいて黄色信号抜けることができなかった。その後3個の信号全部に引っかかり、・っと抜けられたのは最後の小さい信号だけ。

 
 
 
 

なんだかなあ。
今日は運が悪い、と思って仕事に行ったのでした。。

 
 

 

 

 

 

早退して帰りの車はよく覚えてないけど、病院ではひとり前の爺さんの長~~い世間話で待たされ薬局では車を停められず。

 

 

 

 
ああ、この日はだめな日だなあと思ったのでしたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

(こういう文句を書ける体力戻ってきてないです)

2019年7月11日

また肺炎だった

 

 

朝からこの体温。

 

 

 

木曜なのでかかりつけはお休み。

薬局に聞いて新しい医者に行ってきた。
あまりに熱が高くて、あまりにあちこち痛いからインフルエンザだといけないと思って。

 

 

隔離されて結果を待つ部屋。

 

 

で、結局インフルマイナスで、レントゲン撮ってもらったの。

 

 

やっぱり肺炎起こしてた。(右上)

 

血液採ったので、明日もう一回検査結果見てステロイド処方される予定。
説明がはっきりしていてわかりやすい先生だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月10日

風邪かな

学校で熱っぽくて保健室に行って体温計ったけど、まあ、平穏の1℃上だった。
 
でも、寒くて寒くてしょうがないので、早退して帰ってきた。

 
家に帰ったらこんな体温に。

 

 
かかりつけ医に行くと、前に3人ほどいるんだけど、

 

 

 

 

私のひとり前のじいさんが、大きな声で「最近物覚えが悪くてね。」って話し始めたの。

いい先生なんだよ、本当にいい先生なの。
その話にずっと付き合って話してるの。

 

 

 

 

私はだんだん寒くなってだんだん気分悪くなって、
とうとう「まだだったら帰ります」って言ったの。

 

 

 

私のすぐ後に、おばあさんがひとり、「私は何番目ですか?」って聞いていたから
みんな参っていたんだと思う。

 

 

 

 

やっとそれで爺さん腰を上げて、でも、あっちにもこっちにも話しながら帰っていった。

 

 

 

 

で、その間に私は

 

 

 

 

この体温になり、

お薬もらって帰りました。

 

 
 

 

 

 

 

 

散歩に行ってもらえないから黄昏ている娘。

 

 


 

ちらちら私の方をうかがっていたけど、そのうち諦めた。

 

 

ごめんよ~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月9日

東電から連絡あった

例のこの倒木ね。

場所を特定するために電柱番号を見たの。

 

 

「柳平支 20」これはNTTの電柱番号でしたね。
写真は凄い。私の眼はポンコツなので直には見えないのです。

 

 

 


NTTので言うと、19と20の間。

 

 

東電のを探したら同じ電柱にこれがあったの。

 

 

 

 

「琴川」の19と20の間といっていいのかな。

 

 


この電柱からこちらに来る電線がぴんぴんに引っ張られているのだけれど

てっぺんを見ると

 

 

 

 

引っ張られて曲がってる。

ここが曲がるようになってるのね、へえ~~と思いながら見ました。

 

 

 

 

昨日電話ありました。東電から。

 

すぐに見に行って、枝だけ払ったそうです。
で、平日にゆっくり幹を切るそうです。

 

NTTには、「連絡の必要ありますか?」って聞かれたから「いりません」と答えたので何も言ってきません、当たり前。

 

 

まあ、そんなわけで、もう除去されたころじゃないかな。

 

電柱番号、2回目の確認でした。
(前回は寝姿山で頭蓋骨見つけたときww)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月8日

樹木の名前調べ


 

 

 

昨日載せたこれね、コアジサイだった。

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月7日

イタチハギ

 

 

今朝見たこれはイタチハギという外来種らしい。

 

 

 

 

 

 

 

山と人里


鹿に喰われないように袋をかけられた広葉樹。

お化けみたいね。

 

 


 

ヒオウギアヤメが咲いている。

 

 

 


ほうの木の葉っぱが重なってきれい。

 

 

 

これは初めて気づいた。なんていう木だろう。

葉っぱからするとマメ科??
まるでフジの葉っぱ。

 

 

 


木苺。いっぱい青い実がなっている。

 

 

 


 

どれが正しく「卯の花」か・・・

 

 

 


 

 

 

 

 

きょろきょろしながら車を走らせていたら、あら。

 


 

これは危ない。

電線でかろうじて止まっている。
電波の通じるところまで行って、東電とNTTに連絡した。

 

 

 

 

 

人里に出たら

 


クルミだの

 

 

 

クリだの

 

 

 


 

桑だの

 

 

 

右はトチノキで左はクリの木。

 

 

 


 

アジサイ、

 

 

 


 

向こうはブドウで真ん中はワラビの畑

 

 

 

 

 

 

道端にリンゴ。

 

 

 


 

だんだんに山を下りて甲府盆地に入る。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月6日

今は廃校の小学校

 

 
10畳くらいの教室が二つ、同じくらいの職員室とちょっと大きい特別教室が一つ。
調理室と、トイレがあるだけの学校。
 

校庭はかなり広い。

 


 

 

裏に先生が住める家がある。

 

 
いいなあ、こんな小学校。

10年前まで分校として存在していたそうだ。
こんな小学校で教えたいなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アリ塚

 

美味しいミルクと美味しい朝ご飯。

 

 

 

 

良く見るこれはなんだろうと思ってた。

多分アリだろうなあとは思っていたけれど

 


 

試しにぽきっと折ってみたら案の定、中が空洞でアリがいた。

納得。

 

 

 

山にいたこの白い蝶は何蝶かな。

 


 

マタタビの花が咲いていて葉っぱも白くてきれい。

途中にミヤママタタビのピンクもあった。

 

 

 

散歩から戻ってお昼にイノシシ肉カレー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月5日

金峰山荘near乙女高原


 

さて、今回のお出かけでは20000㌔にはならないなあ。

 

 

4時集合なんだけれど、それはとうに過ぎてる(笑)。

 

 

 
これが乙女湖。

お天気悪かったのだけれど、夕方、こんな空に。

 

 

たっぷりの美味しいお食事を頂いて、

 

 

小学校廃校跡地で反射望遠鏡のレンズを磨いている方たちの作業を見せていただいた。

 


 


 

こうやって磨いたレンズを測定して

 

 

 
反射鏡を手作りするって・・・・

いやいや、世の中にはいろいろな達人がいるものです。