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おバカなプーたろう


ソウメンウリって

茹でるとそうめんみたいに細くなるのも変わっているけれど、
実の中でタネが発芽してしまっているのも変わっていると思う。
 

 

 

 
モヤシみたい。
   
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 

« ヤモリ – 今日は仕事のあとシュウマイパーティ »

作成者:
ぷーまま
日付:
2014年8月24日 um 12:00 AM
Category:
2014 植物
Tags:
 
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4件のコメント »

  1. ドべ子

    うんうん、あるある、芽が出てることwww
    茹でる時、大量にお湯沸かすから暑くてついつい後回しに・・・←ずぼらともいう。
    (弟の嫁がお盆に実家の岩手からお持ち帰りしたのをもらって、まだそのまま)

    そうそ、昨日山中湖に行ったので、帰りに道志の道の駅で「夕顔」ゲットしてきました。
    小さいのがあったのですが、それでも食べきれなさそうだから、ぴらちゃんさんの教えに従い、冷凍保存しようと思います❤

    #1 コメント vom 24. 8月 2014 um 3:11 PM

  2. ぴらちゃん

    ドベ子さん、冷凍は折角の貴重な食材無駄にならないで良いよ。

    そうめんカボチャ、場合によってカボチャ臭いとき無い?
    今年はスイカの皮をスライサーで千切りにして松前漬け風にして食べていて、何かに似てると思ったら、此見て思い出した。
    仲間だけ合って味と食感がスイカの皮に似てる!!

    #2 コメント vom 25. 8月 2014 um 8:19 AM

  3. 婆裟羅大将

    ソウメンカボチャとウリ同じものかな、と調べたら同じもので、キンシウリという名前もついてるんですね。
    それなら2007年に藤沢の奥の方の路上無人販売で買って食べてみました。
    当時はピンと来ない味でしたが、今ならダイエット食として重宝したかもしれません。
    なにしろカレーやパスタの日は刻んだ山盛りのキャベツにカレールーやミートソースかけて食べてますから。(笑)

    http://plaza.rakuten.co.jp/vajra33/diary/200711110002/
    http://plaza.rakuten.co.jp/vajra33/diary/200711110001/
    http://plaza.rakuten.co.jp/vajra33/diary/200711110000/

    #3 コメント vom 25. 8月 2014 um 8:54 PM

  4. ぷーまま

    婆娑羅大将 さま、
    山梨ではいつも売っています。
    鎌倉野菜としてこの辺りのスーパーにもおいてあるようになりました。
    以前テレビで、放射能検査した安全な野菜をネット販売している会社でソウメンウリを売り出すのに、ミートソースかけて、と言う売り方をしていましたね。
    私は甘酢あえにして、シソの葉を混ぜます。

    亡くなった山梨の叔母は薄切りにしてちょっと塩で揉んで、レモンの薄切りとともにレモン和えにしていました。
    何もそうめんにしなくてもいいんだと知りました。

    #4 コメント vom 26. 8月 2014 um 8:58 AM

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