Zum Inhalt springen


おバカなプーたろう


3Dプリンターで作った義足で走る犬


 
生まれつきの前足の障害で歩くこともままならなかったダービー君が、
家族、ボランティアと3Dプリンターのおかげで走ることが出来るようになった話。
 
すごいねえ。
 
 
 
 
 

« 詩人だなあ – 昨日の朝は散歩できた »

作成者:
ぷーまま
日付:
2014年12月20日 um 11:48 AM
Category:
2014 日記
Tags:
 
Trackback:
Trackback URI

2件のコメント »

  1. ぱぷりか

    肘関節が生きてる子にはとても有効だなあ。いいなあ。

    たもんのように、手根も、肘関節もダメで、肩関節しか動かない犬にも良い方法が
    考えられたら素晴らしいなあ。

    3Dプリンターの可能性は無限ですね。^^

    #1 コメント vom 20. 12月 2014 um 4:51 PM

  2. ぷーまま

    ぱぷりかさん、
    細かい動きに対応するこの丸い足がすごいですね。
    どんな角度でもOKだし。

    でも、肩関節からの動きを外からの接着で足の動きにするのはむずかしいでしょうねえ。

    #2 コメント vom 20. 12月 2014 um 8:53 PM

Kommentar-RSS: この投稿へのコメントの RSS フィード。

コメントする