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おバカなプーたろう


食料自給率39%の日本

2025年には世界の人口が80億人を突破すると推計されるが、そのとき今のように日本で手軽に食べ物を入手できるのだろうか。30年以上にわたって食料問題に取り組んできた第一人者である柴田明夫氏が、厳しさを増すグローバル経済と、日本の食料政策の間違いを指摘する。この先、私たちが生き残る道はどこにあるのか?
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平成23年度の食料自給率は、カロリーベースは前年度と同率で39%、生産額ベースは前年度から4ポイント低下し66%。

こんなことでいいわけない。

 

 

 

 

 

 

 

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« ユリカモメ – 満開の花たち »

作成者:
ぷーまま
日付:
2013年3月26日 um 11:35 PM
Category:
思ったこと、伝えたいこと
Tags:
 
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2件のコメント »

  1. cuora

    うーむ。最近の「食糧」を見ていて思うのは「売り手(食糧転がし屋)の売りたいものを、ホイホイ嬉しがって買っているよなぁ」ということ。

    #1 コメント vom 28. 3月 2013 um 8:42 AM

  2. ぷーまま

    かあ様、
    私もそう思います。
    我が家は最近、素材を買うようになって、それはそれでまた、いいものを買うと高いです。

    出来合いの安いものって、なぜ安いか考えたら、ヤッパリ怖いですよね~~。

    #2 コメント vom 28. 3月 2013 um 9:49 AM

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