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おバカなプーたろう


今週のぴっぴとぽっぽ

ぽっぽは、飛び回って危険なので風切羽を切った。

ネットでいろいろ検索。 1枚の羽の後ろ半分だけをカットすると言う切り方がいいらしい。

 

相変わらずとても甘えん坊だけれど、鳴き声が「ぴー、ぴー、ぴー、ポウ!」って、何回かに一回は大人の声になった。

 

 


何かいたずらするものがないか、常時探している。

 
ぴっぴさんは、こんなに傷がきれいになった。

きれいに見えないかもしれないけれど、腐った翼がこうなった奇跡的な回復。
骨が2本飛び出していて、それをどうするか獣医と話し合っていたのに、朝、暴れて私の手に当たったら太いほうの骨が飛んだ!

獣医についたときには細いほうも飛んでいた。

 

傷口の赤いのは骨が取れたあと。
あとはふさがるのを待つだけだね。

 
ぴっぴの方がちょっと年上だから、もう「ぴーぴー」言わなくなった。
「ぽぅ、ぽぅ」なくのがぴっぴで、「ぴぃ、ぴぃ、ぽぅ」がぽっぽという分かりにくさ。

 
ぴっぴの口を大きく開けても、横に広がらなくなってきた。

 
ぽっぽは、まだかなり広いね。

子ガラスなんてまん丸に口が開くよ。

 

 

狭くなると薬を飲み込ませるのが大変。
それでなくてもぴっぴは人間が怖い。
( カラスにやられて落ちているぴっぴをエアガンで撃っていた中学生が居たんだって。
それを助けてやって!って、Yちゃんが担任に訴えて、担任が学校に連れ帰った。)
暴れると傷口が開くからね。

 

 

 

 

 

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作成者:
ぷーまま
日付:
2012年10月29日 um 12:36 AM
Category:
2012 ヘビ トカゲ 魚 ハトなど
Tags:
 
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2件のコメント »

  1. 小池隆之

    骨飛んじゃって大丈夫?びっくりだけど腐るよりいいのかな。

    #1 コメント vom 31. 10月 2012 um 12:32 PM

  2. ぷーまま

    小池さん、
    切断した翼から生きた骨が飛び出しているほうが問題でした。
    もう骨は死んでいて、それがぽんと取れたので、骨をどうするかという問題が一気に解決したのでした。

    #2 コメント vom 31. 10月 2012 um 4:36 PM

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