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おバカなプーたろう


餌とり

近くのAさん家でご飯と雨露を防ぐ場所をもらっている2匹の庭ネコの一匹。
ロシアンブルー色。
か弱げなんだけれど、それでもうちのクックやふー母さんより強い。

Aさんはドライフードオンリーなので、
最近、我が家のネコ缶と牛乳目当てにやってくる。

うちの二匹を追い払おうとするので、しょうがない、私や塩大臣が「しっ、しっ」ってするのだけれど、
全く動じず。
ぷー様も、気付くときは、吼えたりするのだけれど、届かないのを知っていて知らん顔。

昔、家にいたWフォックステリアのダニーが、逃げると、このAさん家の「リン」(紀州犬ミックス)に喧嘩を売りに行くもので、毎度謝りに行っていた。
そのころの罪滅ぼしだ(・・・って、関係ない、迷惑だ、とクックたちは言ってるか・・(笑))。

近所に一軒だけ、去勢避妊手術もせずにガレージでネコに餌をやりまくっている家がある。
当然、子猫がどんどん生まれる。
注意しても聞く耳を持たないらしい。

Aさんの世話している2匹も、おそらくそこの系列だ。

ケサケサさんの家の物置でお産してしまった子もいる。
ケサケサ家では、引っ越していったお隣の老夫婦が餌やりしていた外猫を引き継いで世話するはめに
なった。

周りの人たちの善意でこの子達は幸せに暮らしているけれど、育たなかった子猫もいる。

無責任なことはやめてほしいなあ。

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作成者:
ぷーまま
日付:
2012年2月7日 um 12:59 PM
Category:
にゃんこ
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