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おバカなプーたろう


語中がデタラメでも英文は読める

こんなおかしなものを、マイミクの華子さんが紹介してくれた。

おもしろいんだ。

松永英明の絵文録ことのはでも紹介されている。

「 Aoccdrnig to a rscheearch at an Elingsh uinervtisy, it deosn’t mttaer in waht oredr the ltteers in a wrod are, the olny iprmoetnt tihng is taht frist and lsat ltteer is at the rghit pclae. The rset can be a toatl mses and you can sitll raed it wouthit porbelm. Tihs is bcuseae we do not raed ervey lteter by it slef but the wrod as a wlohe. ceehiro. 」

単語がでたらめなのに読めてしまう。

これの日本語版がこれ。

『 こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。 この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか にんんげ は もじ を にしんき する とき その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。 どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ? ちんゃと よためら はのんう よしろく  』

脳みそのはたらきはまだまだ無限だね。

 

 

 

 

 

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作成者:
ぷーまま
日付:
2011年12月8日 um 12:51 AM
Category:
2011 日記
Tags:
 
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